総合・ITコンサルの本選考一覧
総合・ITコンサルの本選考エントリー受付情報に関して、募集中の企業一覧や過去の本選考一覧、クチコミ、選考対策について掲載しています。本選考エントリー受付情報は、総合・ITコンサルの各企業が公開している情報を新着順、開催日順、締切日順で見ることができます。また、卒業年度や業界、開催場所で絞り込んで探すことも可能です。各本選考エントリーのスケジュール詳細やクチコミを見れば、募集対象・学年や報酬・交通費支給の有無、選考フロー、応募の流れなどを確認することができます。 総合・ITコンサルの本選考に関するクチコミでは、実際に参加した先輩による総合・ITコンサルの本選考の内容や評価を見ることができます。また選考対策では選考フローだけなく、総合・ITコンサルの内定者や本選考通過者のエントリーシート(ES)例文集、面接でよく聞かれる質問、志望動機の回答例、過去に出題されたWEBテストの形式、グループディスカッション(GD)の問題などを見ることができるため、通過率を上げるための準備にも役立ちます。
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27年卒 | ITソリューションコンサルタント
PwCコンサルティング合同会社
エントリーシート(ES) 本選考
非公開・非公開
- あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由)
- ◯◯主将として、組織の停滞を打破し、チームを県大会出場に導いた経験だ。当初の課題は、部員間での熱量の差により、実力以下の結果しか出せない状況が続いていたことだ。私はこの原因を目標の抽象性と練習における目的意識の欠如にあると分析した。そこで、過去一度しか実績のない県大会出場を明確な目標に据え、現状とのギャップを埋めるための構造的な変革に着手した。具体的には、毎日の練習メニューに対し、試合のどの局面で、どのような力を発揮するものかという意図を言語化して共有し、各練習が成果に直結することを説明し続けた。当初は懐疑的だった部員もいたが、対話を通じて個々の役割を再定義し、納得感を醸成することで、受動的な練習から主体的な練習への変革を促した。また、士気の低い部員とは対話を重ね、彼らの強みがチームの勝利に不可欠であることを説明し、組織全体のボトムアップを図った。その結果、練習の質が劇的に向上し、チーム一丸となって目標の県大会出場を果たすことができた。この経験から、困難な状況下でも客観的な分析に基づき、周囲の当事者意識を引き出しながら粘り強く組織をリードする重要性を学んだ。また、メンバーとの意見交換を通じて納得感を高めることが、組織の土台を強固にし、組織としての成果につながると実感した。
- ITソリューションコンサルタント職を志望する理由を教えてください。(文字数自由)
- クライアントのパートナーとして複雑な課題に対する最適解を導き出し、それをITという具体的な形として効果創出まで完遂することで、企業の持続的な成長と社会全体の発展に貢献したい。この目標の達成のために、将来は社内外を問わず「この人に任せれば確実だ」と厚い信頼を寄せられ、自らの専門性と人間力を武器にビジネスの新たな道を切り拓くコンサルタントを目指したい。変化が激しく不確実性が高い現代において、ITはもはや単なる効率化のツールではなく、企業の経営そのものを支える不可欠な基盤である。私は、ビジネスの理想をテクノロジーの力で現実に変え、変革を最後まで完遂させるITソリューションコンサルタント職にこそ、自身の志を注ぐ価値があると考え、貴社を強く志望する。大学のゼミ活動では多国籍企業のグローバル展開をテーマに研究し、データに基づいた課題解決のプロセスを学んだ。特に他大学との合同ディベートにおいては、企業の売上予測という難題に対し、財務データや消費者動向といった定量的な側面と、最新テクノロジーが経営活動に及ぼす影響という定性的な側面の双方からアプローチを試みた。そして、客観的なデータと文献を基に仮説を構築し、論理的に検証するプロセスを経験した。この経験から、現代のビジネスにおける迅速かつ確実な意思決定には、テクノロジーを活用した高度な分析と、それを支える強固なシステム実装が不可欠であることを痛感した。抽象的な経営課題を具体的なITソリューションへと落とし込み、変革の構想から価値提供まで支援するというプロセスは、自身の強みを最大限に発揮できる領域であると確信している。数ある中でも貴社を志望する最大の理由は、BXTの融合を掲げ、変革の構想策定に留まらず、テクノロジーを基軸とした効果創出までを一気通貫で支援している点にある。単なるパッケージの導入ではなく、ビジネスの本質的な価値を創造するためにテクノロジーをどう最適に実装すべきかを追求する貴社の姿勢は、私が理想とするコンサルタント像と合致する。さらに、世界中の多様な専門家が連携する環境は、自身の知見を広げるだけでなく、グローバルな視点や知見を取り入れた多角的かつ客観的なソリューションを提供できる場であると考えている。入社後は、ITの専門性を磨くとともに、ゼミで培った分析力や仮説検証力を活かし、クライアントの潜在的な課題を特定し、解決策の実行までをリードできる人材へと成長したい。そして、貴社の持つグローバルな知見を活用し、企業の変革を技術面から支え抜くことで、その先にある持続可能な社会の実現に寄与し、真に信頼されるビジネスパーソンを目指したい。

27年卒 | デジタルコンサルタント
PwCコンサルティング合同会社
エントリーシート(ES) 本選考
非公開・非公開
- あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由※システム上の最大入力文字数は2000文字です)
- 高校◯◯でキャプテンを務め、周囲を巻き込み、目標の県大会出場を果たした。就任当初は、真剣に結果を求める部員と楽しさを優先する部員の間に熱量の差があり、公式戦で勝てない状況が続いた。そこで、具体的な目標設定が必要だと考え、県大会出場を目標に掲げた。県大会出場は過去1度しか経験がなく、チームにとっては挑戦的な目標であった。この高い目標はキャプテンとしての私の覚悟を問い直し、部員の意識の基準を高める契機となった。また、目標達成に向け、目標と現状のギャップを埋めるため、練習の質の向上を図った。練習前にその日のポイントを言語化して共有することで、練習の目的の明確化を徹底した。加えて、私自身が練習中も絶えず声を出し続け、集中力が切れない環境づくりを意識した。当初は温度差があった部員も、明確な目標と課題意識を持つことで、メリハリを持って練習に取り組むようになった。結果として、チームの一体感が醸成され、目標であった県大会出場を達成した。この経験から、高い目標を掲げ、自らが原動力となって周囲を巻き込みながら組織をリードし続けることで、成果を出すことができると実感した。
- デジタルコンサルタント職を志望する理由を教えてください。(文字数自由※システム上の最大入力文字数は2000文字です)
- 将来、社内外を問わず「この人に任せれば確実だ」と信頼され、自らの専門性と人間力でビジネスの道を切り開くコンサルタントになりたいと考えている。そして、変化が激しく不確実性の高い現代において、クライアントのパートナーとして最適解を導き出し、実行まで伴走することで、企業の持続的な成長と社会全体の発展に貢献したい。その実現の場として、貴社の掲げる「社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する」というパーパスに深く共感し、デジタルコンサルタント職を強く志望する。大学のゼミ活動では、多国籍企業のグローバル戦略をテーマに、データに基づいた課題解決のプロセスを学んだ。具体的には、企業の売上予測に関するディベートにおいて、競合他社の財務データや消費者行動といった定量的な側面と、最新テクノロジーが経営活動にどう組み込まれているかという定性的な側面の双方からアプローチを行った。客観的なデータと文献をもとに仮説を構築し、論理的に検証するプロセスを通じて、現代のビジネスにおけるスピード感ある意思決定には、テクノロジーを活用した高度な分析が不可欠であることを痛感した。同時に、企業が長期的に市場で勝ち残るためには、自社の利益追求だけでなく、社会課題の解決やインクルーシブな社会への貢献という視点が必要不可欠であることも学んだ。このような経験を踏まえ、貴社を志望する最大の理由は、貴社がビジネス、エクスペリエンス、テクノロジー(BXT)の融合を通じて、クライアントの変革を「戦略」から「実行」まで一気通貫で支援している点にある。単に最新技術を導入するのではなく、ビジネスの本質的な課題解決のためにテクノロジーを実装し、新たな価値を創造する貴社の姿勢は、私がゼミでの研究を通じて感じた「テクノロジーと経営の融合の重要性」と合致している。また、貴社には世界中の多様な専門家が連携する「Community of Solvers」としての強固な基盤がある。この環境であれば、自身の知見だけでなく、世界中のベストプラクティスや多様な視点を取り入れ、クライアントに対して多角的かつ客観的なソリューションを提供できると確信している。入社後は、デジタル領域の専門性を磨きながら、クライアントの潜在的な課題を特定し、解決策の提案から実行までをリードできる人材へと成長したい。そして、貴社の持つグローバルな知見と自身の分析力を掛け合わせ、クライアント企業の成長支援にとどまらず、その先にある持続可能な社会の実現に寄与することで、真に信頼されるビジネスパーソンを目指したい。

27年卒 | 戦略コンサルタント職
アクセンチュア
エントリーシート(ES) 本選考
非公開・非公開
- 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選んでください。 選択:常に次のステージを見据え、自らの開拓に貪欲である。 アクセンチュアを「社員一人ひとりの自己実現のプラットフォーム」と考えたとき、選択したDNAに沿ってアクセンチュアを志望する理由と、アクセンチュアで実現したいことを教えてください。(300〜400字)
- 私の目標である「唯一無二の価値提供ができるコンサルタント」になるために貴社で成長するのが最適であると考えたため貴社を志望する。私は大学時代、◯◯として顧客の◯◯達成を伴走支援した。そして、目標達成後に挨拶を受けた際「丁寧に支援していただいたから目標を達成できた」と言ってもらえ、顧客に唯一無二の価値提供ができたと感じ、大きな達成感を得た。この経験から、人の成長に寄与し、何かをともに達成する仕事をしたいと考えコンサルタントを志すようになり、顧客に唯一無二の価値提供をしたいと考えている。貴社の顧客は業界をリードする企業が多く、抱えている課題は複雑であると考える。まずは、そうした課題を解決してきた貴社のプロフェッショナルから学びを得たい。そして、社内制度を駆使し唯一無二の価値提供ができるコンサルタントの土台をつくりたい。その上で、貴社で顧客に唯一無二の価値提供をしたい。
- アクセンチュアに関して理解を深めていただける動画を下記にいくつかご用意しています。特に興味のある動画を選択してください。 選択:会社紹介動画 上記動画を選択した理由と、動画を閲覧してご自身が感じたことを教えてください。 (300〜400字)
- 貴社に対する理解を深めるために、貴社の会社説明動画を選択した。その中で印象に残った点が二点ある。 一点目は、貴社のキャリアの豊富さだ。一つのことに軸をおいて専門性を磨くことはもちろん、必要に応じて社内転職ができるキャリアズマーケットプレイスという制度に大きな魅力を感じた。貴社はコンサルティングのみならずテクノロジーなど様々な領域に強みを持っているため、この制度を活かすことによる成長環境は他社と一線を画すものであると考える。私はコンサルタントとして唯一無二の価値提供をしたいと考えており、この制度を自身の理想像を達成するため活用したいと感じた。 二点目は、貴社のオープンでフラットな社風だ。顧客に最善の提案をするうえで、相手を尊重しながらも、思ったことをぶつけ合うのは必須であると考えており、こうした社風が根付いていることに大きな魅力を感じた。

27年卒 | デジタルコンサルタント
PwCコンサルティング合同会社
エントリーシート(ES) 本選考
非公開・非公開
- 人生最大のチャレンジについて
- 人生最大のチャレンジは昨年度の卒業研究である。その理由は、研究内容を実現できれば、大きなインパクトを社会に与えられ、私自身が行ったことの中で一番規模の大きいものであったからだ。卒業研究の大きな目標は、◯◯の新製法を提案するものであり、昨年度の段階では、その方法が実現可能で有望かどうかを調べるのがメインテーマであった。ところが、実験を重ねていくうちに、思い描いていた製造プロセスで◯◯を作る意味がないと分かった。つまり、実現は可能であるが、既存のプロセスにとって代わる程のものではなく、有望ではないことが分かった。これを卒業研究の成果として発表することもできたが、誰も行っていない研究分野で成果を残したいという想いと、研究を中途半端に終えたくないという思いがあり、研究を根本から見直すことにした。具体的には、◯◯に関する知識を広げつつ、既に行った実験の観察結果を詳細に見直した。そうする中で、既存の実験結果を活かせるであろうテーマを見つけ、研究対象をそちらに変更した。卒業論文提出まで三ヶ月もない中でのテーマ変更であったため、すべきことが多く、心が折れそうになることもあった。しかし、粘り強く努力を重ね続けることで、卒業研究が実現可能で有望なものであることが分かり大きな達成感を得られた。この経験から、信念をもって努力し続けることの重要性を学んだ。
- DC職の志望理由について
- 貴社のデジタルコンサルタント職を志望する理由は三点ある。 一点目は、テクノロジーを用いた課題解決に興味があるからだ。私は学生時代に◯◯として、◯◯を支援した。この経験から、人と共に何かを達成する喜びと、他者の支援を通して自他ともに成長できることを学び、人を支援できる仕事としてコンサルタントを志すようになった。現代では、あらゆるものが凄まじい速度で進化しており、これを支えるのがテクノロジーであると感じる。今後はそうしたテクノロジーを用いた問題解決が増えると確信しており、それに特化したコンサルタントになることで、より多くの問題解決に携われると考えている。テクノロジーを用いた課題解決のスペシャリストとなり、社会に貢献したい。 二点目は、データ分析に興味があり、研究で培ったデータ分析能力を活かせると考えたからだ。私は現在シミュレーションをメインにした研究を行っている。シミュレーションを回すと大量のデータが得られ、そのデータから仮説を立てて検証を繰り返してきた。そうした活動の中で、データをとって分析することで新たな事実を発見する楽しさや、一見関わりのなさそうなものに相関があるというような事実を発見する驚きから、データを分析する楽しさを学んだ。テクノロジーの進歩により企業にはビッグデータが蓄積されており、不確実性の高い現在ではこうしたデータを活かす必要があると考えている。データ分析を通して顧客に気付きを与えられるコンサルタントになりたい。 三点目は、貴社の成長環境である。デジタルコンサルタントとして顧客変革に携わる上で、テクノロジーの専門性に加えてビジネスに対する専門性も必要不可欠であると考えている。多様なプロフェッショナルが活躍している貴社で、テクノロジーに加えてビジネスも学び、高度な専門性を身に着け、顧客に唯一無二の価値提供ができるコンサルタントになりたい。

27年卒 | ITソリューションコンサルタント
PwCコンサルティング合同会社
エントリーシート(ES) 本選考
非公開・非公開
- 人生最大のチャレンジについて(文字数自由)
- 人生最大のチャレンジは昨年度の卒業研究である。その理由は、研究内容を実現できれば、大きなインパクトを社会に与えられ、私自身が行ったことの中で一番規模の大きいものであったからだ。卒業研究の大きな目標は、◯◯の新製法を提案するものであり、昨年度の段階では、その方法が実現可能で有望かどうかを調べるのがメインテーマであった。ところが、実験を重ねていくうちに、思い描いていた製造プロセスで◯◯を作る意味がないと分かった。つまり、実現は可能であるが、既存のプロセスにとって代わる程のものではなく、有望ではないことが分かった。これを卒業研究の成果として発表することもできたが、誰も行っていない研究分野で成果を残したいという想いと、研究を中途半端に終えたくないという思いがあり、研究を根本から見直すことにした。具体的には、◯◯に関する知識を広げつつ、既に行った実験の観察結果を詳細に見直した。そうする中で、既存の実験結果を活かせるであろうテーマを見つけ、研究対象をそちらに変更した。卒業論文提出まで三ヶ月もない中でのテーマ変更であったため、すべきことが多く、心が折れそうになることもあった。しかし、粘り強く努力を重ね続けることで、卒業研究が実現可能で有望なものであることが分かり大きな達成感を得られた。この経験から、信念をもって努力し続けることの重要性を学んだ。
- ITSCの志望理由(文字数自由)
- 一点目は、ITを用いた課題解決に興味があるからだ。私は学生時代に◯◯として、顧客の◯◯を伴走支援した。この経験から、人と共に何かを達成する喜びと、他者の支援を通して自他ともに成長できることを学び、人を支援できる仕事としてコンサルタントを志すようになった。現代では、あらゆるものが凄まじい速度で進化しており、これを支えるのがITであると感じる。今後はそうしたITを用いた問題解決が増えると確信しており、ITに特化したコンサルタントになることで、より多くの問題解決に関われると考えている。ITを用いた課題解決のスペシャリストとなり、社会に貢献したい。二点目は、貴社の求める人物像と私が合致していると考えるからだ。具体的には、「世の中の課題を、ITソリューションを使って解決したい」と「構想を描くだけではなく、具体的な課題解決まで顧客に並走したい」が該当すると考える。前者は上述した通りである。後者について、私は綺麗な構想を描けても、実用性が無ければ意味がないと考えている。そのため、顧客の課題解決まで伴走する貴社に魅力を感じている。また私は、貴社のコラボレーションを通して最適なチームを組み、誠実に顧客に寄り添うスタンスに大きな魅力を感じている。これは多様なプロフェッショナルがいる貴社だからこそできることだと考えている。貴社のプロフェッショナルの一員となり、顧客の課題解決に貢献したい。

27年卒 | 戦略コンサルタント職(TCS/TS/X-VT)
PwCコンサルティング合同会社
エントリーシート(ES) 本選考
非公開・非公開
- PwCの戦略コンサルタント職(X-Value&Strategy)に興味を持った理由をお書きください。(400文字以内)
- 理由は二点ある。一点目は、戦略策定のみならず顧客変革までを支援している点である。私は○○として、顧客の目標達成に向けて伴走支援し、人と共に何かを達成する喜びを学んだ。この喜びは、顧客と共に目標を達成できた結果によるものであると考えており、私はコンサルティングにおいても戦略の実行を通して顧客変革を実現できてこそ達成感が得られると考えている。戦略策定とその実現に重きを置く貴職で顧客変革に貢献したい。二点目は、価値観の掛け合わせを大事にしている貴職でコンサルタントとして成長することで、唯一無二の価値観を提供できるようになると考えているからだ。私は将来バイネームで仕事できるコンサルタントになりたいと考えている。そのためには、唯一無二の価値提供は必要であると考えており、それは多様なプロフェッショナルがいる貴社だからこそできることであると考えている。
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27年卒 | Cyber advisory職
デロイト トーマツ サイバー合同会社
エントリーシート(ES) 本選考
非公開・文系
- AI技術の急速な進化・発展は、日本企業の成長、日本の経済・社会・安全保障等に対してどのようなリスクを生み出していると思いますか?
- AI技術の急速な進化は、日本特有の産業構造によりリスクが増幅する。中小企業はレガシーITや投資・人材不足からAIを業務に組み込みにくく、導入が進む大企業との効率化・収益力の差が拡大する。その結果、賃金や競争力の格差が広がる可能性がある。社会面では、AI活用に必要なリスキリングが追いつかないと、職務再編に対応できる人とできない人で雇用・賃金の差が開き、地域・世代間格差が広がる。さらにAIにより、作風模倣や無断利用が拡大して正規コンテンツの価値が希薄化し、収益基盤が揺らぐ。安全保障面ではディープフェイクで真偽判定が難化し、日本語での世論操作が低コスト化して選挙等で世論が操作されるリスクが高まる。
- また、サイバーセキュリティの仕事に携わる人材として、あなたはそれらのリスクに対してどのような形で貢献できる人材になっていきたいですか?
- 私は、各企業の事業戦略・環境・成熟度に合わせて、攻めと守りを両立するサイバー戦略を創出し、実装と運用まで定着させる人材として貢献したい。特にAIの急速な普及により、機密入力などによる漏えい、委託先を含む供給網リスク、ディープフェイク等による偽情報拡散といったリスクが高まるため、データ分類・生成AI利用ルール・ベンダー管理・監視等を一体で設計し、事業スピードを落とさずサイバー対応能力を抜本的に高めたい。結果として、企業が安心してAI活用を進められる基盤を作り、企業価値向上に貢献していきたいと考えている。
- デロイトトーマツサイバーでの仕事に限らず、この先10年、20年後にやりたいこと、なりたい姿を教えてください。
- 私は企業の挑戦を信頼できるデジタル基盤で支えたい。身近な企業がサイバー攻撃を受けた際に、単なるITトラブルではなく、業務停止や顧客対応、復旧コストを通じて事業と信頼が同時に揺らぐ現実を実感した。短期的には、各社の事業戦略・規制・IT成熟度に合わせて、サイバー戦略の企画立案、ガバナンス設計、オペレーションモデル変革までを一気通貫で推進し、現場で回る状態に落とし込む力を磨く。中期的には、グローバル展開やM&Aの局面でも共通基準で統制しつつスピードを落とさない体制づくりをリードしたい。そして10〜20年後には、サイバーを「コスト」ではなく、顧客・社会からの信頼を生み、企業価値を高める経営の競争力として根付かせ、企業が新しい技術や市場に安心して挑戦できる環境を実装できる人材になりたい。

27年卒 | テクノロジーコンサルタント
EYストラテジー・アンド・コンサルティング
エントリーシート(ES) 本選考
早稲田大学・文系
- 志望職種について、志望理由を教えてください。400文字以下
- 「Building a better working world」という理念の下、データと技術を武器に社会課題の解決に挑みたいと考え、貴社を志望します。私は現在、計量経済学の手法を用い、◯◯市の人口増加要因を量的分析する研究に取り組んでいます。この経験から、データに基づき客観的なエビデンスを導き出す重要性を実感しました。貴社のテクノロジーコンサルタントは、最先端技術を経営戦略の核心へと昇華させる役割を担っています。私は分析スキルに加え、チーム運営やリーダーシップ経験で培った「多様な立場の人をまとめ上げる力」を活かし、技術者と経営層の架け橋になりたいと考えています。不確実な時代において、論理的な裏付けを持ってクライアントの変革を支援し、社会に真の価値を提供したいです。
- 大学/大学院での専攻、及び過去の経験を元に、EYSC(EYストラテジー&コンサルティング)でどのような貢献ができるか記述してください400文字以下
- ◯◯部で◯◯学を専攻し、◯◯市の人口増加要因を回帰分析やランダムフォレストを用いて多角的に検証した経験を活かし、貴社の「AI & Data」領域で貢献したいと考えています。データに基づき客観的なエビデンスを抽出する力は、不確実な経営課題に対して論理的な解決策を提示するコンサルティングの現場で直接的な武器になると確信しています。また、小中学校での生徒会長や社会人◯◯の副代表として、多様な価値観を持つメンバーをまとめ上げた経験は、複雑な利害関係を調整しプロジェクトを完遂させる力として貢献できます。専門的な分析能力と、現場を動かすリーダーシップを掛け合わせることで、クライアントの変革を実効性のあるものへと導き、貴社の理念である「より良い社会の構築」に寄与します。
- あなたのキャラクターがよくわかる過去のエピソードについて記述してください400文字以下
- 私のキャラクターは「客観的なデータで納得感を作り、情熱で人を動かす力」です。社会人◯◯の副代表としてチーム改革に挑んだ際、この強みを発揮しました。当初、勝率の低迷と練習のマンネリ化が課題でしたが、私は単なる根性論ではなく、過去の試合結果や出欠状況を定量的に分析し、失点パターンの傾向を可視化しました。しかし、数値だけでは人の心は動かないと考え、メンバー一人ひとりと対話を重ね、分析結果を「個々の強みを活かし、全員で勝つための地図」として提示しました。結果、チームの士気が劇的に向上し、目標であった大会での上位進出を果たすことができました。大学で学んだ計量経済学的な分析視点と、生徒会長経験で培った「泥臭い調整力」の両輪を回し、現場の納得感を得ながら変革を推進する姿勢が私の持ち味です。

27年卒 | DXコンサルタント(ビジネス/IT)
Re-grit Partners (リグリットパートナーズ)
エントリーシート(ES) 本選考
非公開・非公開
- 自身のキャリアビジョンについてご記載ください。(※将来的に何をしたいか、5年後にはどんな人材になっていたいかなど)(200字程度)
- 私は企業と信頼関係を構築し、長期的に成長を支えたい。信頼関係の構築は◯◯アルバイトの中で海外のお客様との交流の経験から来ている。◯◯を務めた際に、◯◯が仲間からの称賛を受ける程の成長を見届ける経験から来ている。入社後は専門領域を見つけ、専門性を伸ばすことで実績の面で企業からの信頼を獲得したい。信頼を獲得することで企業からの指名を受ける程の人材になり、企業を長期的に支援したいと考えている。
- 上記のキャリアビジョンに向けて、なぜコンサルタントであるべきか、ご記載ください。
- コンサルタントを志望する理由は2つある。1つ目は仕組みの立て直しを行いたいからだ。先程のやりたいことの中には、仕組みの立て直しも含まれている。具体的には属人的な業務を仕組み化していきたい。2つ目は専門領域を見つけれられるからだ。コンサルタントは様々な業界・領域に携われる。私は専門領域を見つけるには、まずは幅広く領域に触れる必要があると考えた。以上の理由からやりたいことの実現の為には、コンサルタントである必要があると考えている。
- 自身の「これは他の誰にも負けない」といえるエピソードについてご記載ください。(※対象となるのは、「1位」を取ったものだけでありません。)
- 私は◯◯を務めた時に、前年の倍となる全体目標の新入生◯◯人の入会を達成した。その時の課題は新入生の新規参加率とリピート率であった。課題解決の為に私は発案会議と日報を導入した。発案会議はイベント案を考える人を担当者のみではなく、班員全員で考えるように班体制を一新した。また日報はイベントの質向上と担当者の負担軽減の為に導入したものだった。

27年卒 | デジタルコンサルタント
PwCコンサルティング合同会社
エントリーシート(ES) 本選考
千葉大学・理系
- あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(300文字以上)
- 私の人生最大のチャレンジは、学生だけで一般社団法人を設立し、◯◯に取り組んだことだ。◯◯という現状を改善したいと考え、活動を始めた。スタッフや場所などの資源が0の状態から非営利での活動を始めるにあたり、運営資金の捻出という大きな課題に直面した。そこで私たちは◯◯し、これにより持続的な運営が可能な体制を構築した。学生だけの団体運営で経験やノウハウが少ないという不安もあったが、自分たちの長所を活かせるようにタスクをうまく分担し、全員の方向性を一致させるためのミーティングも積極的に行ったことで高いパフォーマンスを発揮できた。これらの努力の結果、◯◯することができた。この経験から、困難な挑戦でも、チーム全員で力を合わせ、筋道を立てて努力することで目標が達成できると実感した。今後直面する困難に対しても、この経験を活かして乗り越えていきたい。
- デジタルコンサルタント職を志望する理由を教えてください。(300文字以上)
- 私がDCを志望する理由は2つある。 第一に、科学技術の急速な進化を社会課題の解決プロセスに組み込むことで、人類の発展を推進したいからだ。科学技術が急速に発展を続ける現代において、先進的なITシステムやDXのソリューションの進化は早く、ソリューションも豊富である。しかし、この現状によりかえって、企業や個人事業主が自分たちの課題にアプローチするための最適なソリューションを見つけにくいことにつながっている現状があると考えた。そこで私は、先進的なテクノロジーを駆使し、多種多様なクライアントの課題解決を支援できるDCに大変魅力を感じている。DCであれば、革新的なシーズがあるにもかかわらず先進技術を活かしきれていないクライアントをサポートすることで、彼らが世界をより豊かにする後押しができると考える。 第二に、DCであれば私が持つ能力を最大限発揮し、豊かな社会の形成に貢献できると考えるからだ。これまで一般社団法人の設立をはじめとして多くのチャレンジを行う中で、“テクノロジーを応用する力”、“論理的に課題へのアプローチを組み立てる力”を培った。DCであればこれらの力を最大限活かして社会に大きく貢献することができると考える。また、貴社DCは幅広い業界との関わりがあるため多角的な視点を学ぶことができ、これにより総合的・実践的な力を身に着けることができる。強みを活かしつつ、加速度的に成長できる貴社DCであれば、クライアントの多種多様で複雑な課題の解決を通して、社会の発展に大きく貢献できると考える。 これらの理由から、私は多くの産業の発展に寄与して人々の人生をより豊かにするために、DCを志望する。
総合・ITコンサルの本選考の選考体験談

27年卒 | 戦略コンサルタント職
アクセンチュア
面接 本選考
非公開・非公開
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- パートナー
- 会場到着から選考終了までの流れ
- アイスブレイク→人物
- 質問内容
- 志望度の高さや入社意欲について確認される質問に加え、これまでの経験や学生時代に力を入れたことについて深掘りされた。また、意思決定の背景や価値観に関する質問を通じて人物面が見られていた印象がある。さらに、その場で考えを問われる質問もあり、思考力や論理的に説明する力も評価されていた。

27年卒 | 戦略コンサルタント職
アクセンチュア
面接 本選考
非公開・非公開
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- マネージャー
- 会場到着から選考終了までの流れ
- 志望動機→ケース
- 質問内容
- 志望動機やコンサルティング業界を志望する理由について質問された後、ケース問題として、ある業界を題材にしたIT施策の検討が出題された。与えられた状況をもとに課題を整理し、どの領域にITを活用すべきかを考え、具体的な施策まで落とし込んでいく形式であった。

27年卒 | 戦略コンサルタント職
アクセンチュア
面接 本選考
非公開・非公開
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- マネージャー
- 会場到着から選考終了までの流れ
- ケース→人物
- 質問内容
- 人物面では、チームで物事に取り組む際にどのような役割を担うかや、意見が対立した場合にどのように対応するかについて質問された。一方でケース面では、ある業界を題材にIT施策を検討する問題が出題され、課題整理から解決策の提案までを面接官との対話形式で進める内容であった。

27年卒 | 戦略コンサルタント職
アクセンチュア
グループディスカッション(GD) 本選考
非公開・非公開
- 会場到着から選考終了までの流れ
- アイスブレイク→gd
- GDのテーマ・お題
- itを使った利益向上
- GDの手順
- 前提確認、役割決め、タイムスケジュール→現状分析→課題特定→施策立案→評価→発表(代表者)の順でおこなった。

27年卒 | 戦略コンサルタント職
アクセンチュア
WEBテスト 本選考
非公開・非公開
- 試験科目
- 言語、非言語、英語
- 各科目の問題数と制限時間
- 通常通り
- 対策方法
- 事前に他企業で練習をしておくこと。そこまでボーダーは高くないと思われる。

26年卒 | 総合職
Solvvy
面接 本選考
中央大学・文系
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 人事部門の方と、それを管掌する役員の方の2名で構成されていました。
- 会場到着から選考終了までの流れ
- 会場に到着すると人事の方とアイスブレイクのために少し雑談したあと、自分の何が懸念されているか(不採用になりうる理由)を聞かされました。その後面接官が入室し、面接が始まりました。前述の懸念点に関連した質問内容が多く、最終面接ではしっかりと選別されているという印象でした。
- 質問内容
- 志望度の高さとストレス耐性について懸念されていたため、「会社のどこに魅力を感じているのか」→その後相当深掘り、「ストレスがかかった時はどう対処しているのか」などを聞かれました。また、逆質問の時間が多かったです。

26年卒 | 総合職
Solvvy
WEBテスト 本選考
中央大学・文系
- 試験科目
- 計算を行う問題や、文法から正しい言葉を選ぶ問題、文字を並び替えて単語を作る問題など、簡単な問題を速く正確に解く問題でした。性格の診断もありました。
- 各科目の問題数と制限時間
- 問題数は覚えていませんが、1問10秒もかけていられなかったと思います。
- 対策方法
- 中学校までの知識で解けるため、特に対策はしていませんでした。

26年卒 | 総合職
Solvvy
面接 本選考
中央大学・文系
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 人事の部長級の方でした。一対一でオンライン面接をしました。
- 会場到着から選考終了までの流れ
- Zoomを繋いで、面接を受け、今後の案内を聞いて終了。
- 質問内容
- ガクチカ、自分の強みなどの定番の内容が多く、面接慣れしていれば問題なく答えられる内容でした。 ご家族はどんな方ですか?(親の)どんな所がいいところだと思いますか? という質問は他の会社では聞かれたことがなかったので印象に残っています。

27年卒 | テクノロジーコンサルタント
アビームコンサルティング
ジョブ 本選考
非公開・理系
- 会場到着から選考終了までの流れ
- オンラインで指定のリンクに入り、終了後退出
- ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 一般的なケース問題(年間消費量向上・売り上げ向上) 一人ずつ問題が与えられ、それについて回答をロジックツリー形式で考える。 ケースの考え方については、事前に講義動画を与えられるため、その講義を視聴した後取り組む形であった。
- ワークの具体的な手順
- 20分思考→10分休憩→2分で発表→質疑応答の流れであった。 アウトプットは見開きのノートかパワーポイント形式のどちらかで提出だった。

27年卒 | テクノロジーコンサルタント
アビームコンサルティング
内定 本選考
非公開・理系
- 承諾/辞退理由の詳細
- 成長環境と社員の人柄
- 内定後の課題の有無
- 不明
- 内定後の拘束
- 不明





















