人材・教育のインターンシップ一覧
人材・教育のインターンシップ情報に関して、募集中の企業一覧や過去に開催されたインターンシップの一覧、クチコミ、選考対策について掲載しています。募集情報は1dayインターンや、2日〜5日間の短期インターン、数ヶ月間に及ぶ長期インターンまで、人材・教育の各企業が公開している最新のインターン開催日程・場所を新着順、開催日順、締切日順で見ることができます。また、卒業年度や業界、開催場所で絞り込んで探すことも可能です。各インターンのスケジュール詳細やクチコミを見れば、募集対象・学年や報酬・交通費支給の有無、選考フロー、応募の流れ、その他インターン参加者の特典などを確認することができます。 人材・教育のインターンに関するクチコミでは、実際に参加した先輩による人材・教育のインターンシップの内容や評価を見ることができます。また選考対策では選考フローだけなく、人材・教育の内定者やインターン/本選考通過者のエントリーシート(ES)例文集、面接でよく聞かれる質問、志望動機の回答例、過去に出題されたWEBテストの形式、グループディスカッション(GD)の問題などを見ることができるため、通過率を上げるための準備にも役立ちます。
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人材・教育のインターンシップのクチコミ
人材・教育のインターンシップの選考対策について知る
人材・教育のインターンシップのES(エントリーシート)対策、通過例
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27年卒 | リクルーティング事業本部/ビジネス総合職
クイック
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 学生時代に力を入れたこと
- 私が学生時代に最も力を入れたことは、長期インターンです。市場価値の高い人材になりたいと考え、◯◯職を希望して始めましたが、初期配属は◯◯部でのテレアポでした。◯◯職に就くには昇格が必要で、その条件は「1か月で◯◯件のアポ取得」でした。達成のために誰よりも稼働時間を確保し、移動時間は先輩の架電ログを聞き、上手くいかなければ積極的にフィードバックを求めました。時には1日◯◯件架電をし、泥くさく努力を重ねた結果、アポ取得率は部署平均30%に対し60%を維持。一日にアポ10件取得でMVPを獲得し、昇格出来ました。この経験を通じ、私は最後まで諦めずやり抜く力を身につけました。
- 自己PR・強みなど(300文字以内)
- 私の強みは、チャレンジ精神です。常に「まずはやってみる」ことを大切にし、難しそうに見えることや新しいことにも、自ら挑戦する姿勢を貫いてきました。失敗を恐れず、挑戦することで成長の機会を得ることを意識しています。大学1年時には予選通過ならずでしたが学部の友人を誘い、マーケティングコンテストに挑戦しました。3年時には長期インターンに挑戦し、未経験の営業に取り組み、部署一位の成果を上げ、昇格後の部署では新たな役職にも挑戦しました。最初は営業の知識やスキルが不足しており、困難も感じましたが、これらの経験を通じて自信と成長を得ることができました。入社後もこの強みを活かし、活躍していきたいと考えています。
- 企業選びで重視することを教えてください。(300文字以内)
- 私が企業選びで重視することは、成長できる環境であることです。社会人としての基盤を築く上で、常に新しい課題に挑み、自らを高め続けられる環境に身を置きたいと考えています。私はこれまで、特に長期インターンを通じて新しい業務に積極的に挑戦し、成果を出す中で成長することができました。その経験から、困難に直面しても挑戦する姿勢を持ち続けることで、自分の可能性を広げられると実感しています。したがって、企業選びでは挑戦の機会が豊富で、個人の努力を正当に評価し、自己成長やキャリアアップが期待できる環境を重視します。そのような環境で経験を重ねることで、将来的には社会に貢献できる人材へと成長したいと考えています。

27年卒 | 総合職
公文教育研究会(KUMON)
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- これまでチームで活動したことの中で一番成長した事とそこから学んだ事をご記入ください。
- 大学の学園祭における企画運営で、メンバーと協力しながら来場者数の増加に取り組んだ経験です。当初は、認知不足や企画内容に対する意見の対立により、議論が停滞する場面がありました。私はその原因が、各メンバーの考えや目的の共有不足にあると考え、一人ひとりの意見の背景や意図を丁寧に聞き取ることを意識しました。その上で、企画の目的に立ち返り、共通の目標を再確認することで合意形成を図りました。また、役割分担を明確にし、それぞれが主体的に動ける環境を整えました。その結果、チーム全体が同じ方向を向いて取り組むことができ、前年を上回る来場者数を達成しました。この経験から、相手の立場に立って考え、信頼関係を築くことがチームの成果につながることを学びました。
- これまでの経験や価値観を踏まえて、あなたはどのように社会に貢献していきたいかご記入ください。
- 私は、相手の可能性を引き出し、その成長を支えることで社会に貢献したいと考えています。これまでの経験を通じて、人は適切な環境や関わり方によって大きく成長できることを実感してきました。学園祭の企画運営では、メンバーそれぞれの強みを活かせる役割を考え、主体的に行動できる環境づくりを意識しました。その結果、個々の力が発揮され、チームとして大きな成果につながりました。この経験から、一人ひとりに寄り添い、その人の可能性を引き出す関わり方にやりがいを感じています。今後は、相手の状況や課題を丁寧に理解しながら、成長を支える仕組みづくりや関係構築を通じて、多くの人の可能性を広げる形で社会に貢献していきたいと考えています。
2 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | 総合職コース
マイナビ
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- ご自身に影響を与えた出来事について、幼少期から振り返り時系列でご入力ください。※簡単に記入できる範囲で構いません。 ・ご自身の性格・キャラクター、周囲との関係性がわかるような出来事 ・クラブ・部活・サークルなど所属していた団体 ・アルバイトなどの勤務経験 など、その他なんでも結構ですので、あなたを知ることができる出来事を是非とも教えてください。
- ・◯◯兄弟の末っ子として誕生。たくましく育つ。 ・幼稚園の年中のとき劇で主役に選ばれず号泣。 ・小学校で◯◯に出会う。 ・中学では◯◯部副キャプテンになり、県大会◯◯位。 ・高校でも◯◯部に入り、一生の仲間と出会う。 ・大学受験に失敗。第一志望の大学ではないものの、サークルや友人のおかげで充実感を得られている。 ・服が好きなので、洋服代を稼ぐため居酒屋でのアルバイトに励んでいる。 ・サークルメンバーには、情に厚く、責任感が強いと言われることが多い。
- アップロードした「輝いている瞬間の一枚」について、補足コメントがあればご記入ください。(例)◯◯サークルの夏合宿の写真です。私(右から3番目)は合宿幹事を担当しました。(100文字以下)
- 私は◯◯歳のころからピアノを続けており、今もピアノのサークルに入っています。ピアノを弾いている時間は自分の気持ちを最も自然に表現できるひとときであり、勉強や就活で忙しい時の気分転換にもなっています。
2 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | 総合職
公文教育研究会(KUMON)
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・理系
- これまでチームで活動したことの中で一番成長した事とそこから学んだ事をご記入ください。
- ◯◯に留学中、授業内で準備型のディベートに挑戦した経験が最も自分を成長させた。語学学校の授業の際、◯◯人でチームを組み、「学校で社会問題を子どもに教えるべきか」というテーマの否定側としてディベートの準備をした。準備を進める中、メンバーの母国の文化や価値観の違いから、意見がかみ合わず、チーム全体のモチベーションが低下してしまい、良い議論ができずにいた。この原因は、互いの主張の根拠や背景を十分に理解できていないことにあると考えた。そこで、各自が意見とその根拠を事前に整理したうえで共有する形式を提案した。また、意見をまとめる際、ディベートの評価者の視点に立ち、説得力のある議論になっているかを常に意識して準備を進めた。その結果、個々の意見に対する理解が深まり、主張に一貫性と説得力が生まれ、ディベートでは勝利を収めることができた。評価者からも「多角的な視点かつ説得力のある主張だった」と高評価を得た。この経験から、チームとして話し合いをする難しさを感じたとともに、多様な価値観を尊重しながら議論を組み立てることの重要性を学んだ。
- これまでの経験や価値観を踏まえて、あなたはどのように社会に貢献していきたいかご記入ください。
- 教育を通じて、すべての子ども達が自信と希望を持ち、自らの未来を自由に描ける社会をつくりたいと考えている。この志は、高校生向けの◯◯でのアルバイトで、自主性を育てる指導に注力した経験から生まれた。私が担当した生徒◯◯人全員は、入塾時に自習習慣がなく、週◯◯回の個別面談で学習計画を提示しても、勉強への抵抗感から行動に移せないことが課題であった。そこで、彼らに勉強習慣をつけてもらうには、まず「できた」という実感が重要だと感じ、小さな成功体験を積み重ねる指導を行った。たとえば、最初の◯◯週間は「毎日自習室に顔を出す」といった小さな目標を立て、それが達成できたら「自習室で◯◯分だけ勉強する」というように週ごとの目標を段階的に提示した。最初の目標を達成するまでに時間がかかる生徒が多かったが、1度目標を達成すると次の目標も難なく達成し、最終的には生徒自身が学習計画を立てて勉強に取り組む状態にまで成長し、将来について語り始めるようになった。この経験から、自信は人生を主体的に切り開く力になるのだと実感し、子ども達一人ひとりが自分の可能性を信じて歩める社会の実現に貢献したいという志が生まれた。

27年卒 | 総合職コース
マイナビ
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- ご自身に影響を与えた出来事について、幼少期から振り返り時系列でご入力ください。
- 2人兄弟の弟として誕生日し、小学校や中学校での運動会では選手宣誓をしたりと幼少期から活発に活動していた。 小学生で、ピアノや水泳、そろばんといった様々な習い事をしていた。 中学に入り水泳を続けようとしたが廃部になっており、◯◯に入部。 高校では心機一転新しい競技をしたく◯◯部に入部し初心者ながらも副キャプテンとして活動。 大学に入学し、◯◯を続けるためにサークルに入り幹部として新入者数を増やすために努力した。 旅行好きでサークルの友人と国内を旅行に行くことや1人で海外に旅行に行くこともする。 居酒屋でバイトリーダーとしてアルバイトをしている。 サークルメンバーやアルバイトのメンバーから、チームの和を守りながら主体的に実行していく姿勢が強いと言われることが多い。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | 総合職
公文教育研究会(KUMON)
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- これまでチームで活動したことの中で一番成長した事とそこから学んだ事をご記入ください。
- 大学◯◯年次に◯◯部の部長として、学外イベントでのイベント公演参加を開始したことだ。部として学内での大学祭の◯◯公演しか経験がない中で、依頼された2つの学外イベントに出演することが決まった。未経験の場所での披露は手探りの中での挑戦となり費用面や環境面、運搬、練習日程などの課題が山積した。私は部長として主導するだけでなく、部員らの多種多様な考えを拾い上げるために意見交換に重きを置いた。そこで出た部内の意見と、依頼者であるイベント主催者の要請との橋渡しや、資材準備やスケジュール管理など企画が円滑に回るための裏方仕事を担った。特に公演への理解が十分でない主催者に、どのように伝えれば部員の力が最大限発揮できる舞台を作れるのか考え交渉することに尽力した。部内の意見を受け入れていただくことが難しい際には折衷案を提示し打開策を取った。公演後主催者から好評を頂き、依頼者の要望に応えながら部員も満足のできる公演にすることが出来た。この経験により対話を重んじ、マニュアルのない課題を解決する力を得た。
- これまでの経験や価値観を踏まえて、あなたはどのように社会に貢献していきたいかご記入ください。
- 私は伴走者として社会に貢献したい。私が大学◯◯年次に部長を務めることとなり、初めは上に立ち部員を引っ張るという高い統率力のあるリーダー像に憧れた。したがって就任当初は部員に相談せず例年行なっている展覧会や公演を主導していたのだが、部の幹部学年である同期の活動の参加が低いことが自分の中で気がかりであった。この問題を改善するために些細なことも同期に相談し、部員が活動に参加しやすい風土を作るよう努力した。次第に同期は積極的に活動に参加するようになり部内も活気付き、新たなイベントに出演することになるまでに成長した。色々なリーダーの形があると思うが、この経験により私は部員と同じ目線に立ち組織の力を押し上げることによって部に貢献するリーダーの方が強い組織を作り、部員に貢献できるのではないかと考えた。部長としての組織運営に留まらず、私自身働く上でも「伴走者」として子供たちを初めとした存在に貢献したい。

27年卒 | 総合職コース
マイナビ
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・理系
- ご自身に影響を与えた出来事について、幼少期から振り返り時系列でご入力ください。 ※簡単に記入できる範囲で構いません。 ・ご自身の性格・キャラクター、周囲との関係性がわかるような出来事 ・クラブ・部活・サークルなど所属していた団体 ・アルバイトなどの勤務経験 など、その他なんでも結構ですので、 あなたを知ることができる出来事を是非とも教えてください。
- ・2人姉妹の◯◯女として誕生。幼少期は人見知りで親の後ろに隠れるような性格。 ・小学校低学年になると、放課後子供教室にて誰とでも遊べるようになり、徐々に社交性が生まれた。 ・小学校入学と同時に書道を習い始め、繰り返し入賞。最終的に有段に昇格するまで継続した。努力を積み重ねる習慣と集中力が身についた。 ・中学校では◯◯部に所属し、市民大会で3位入賞。部長も務め、チームをまとめる難しさとやりがいを実感しました。 ・高校では◯◯は続けながらも新しいことをしたいと思い、バンドを組み文化祭で演奏。練習では意見がぶつかることも多かったが本番の達成感は格別で、表現することの楽しさと協調の大切さを学びました。 ・大学のサークル活動では同期とのつながりを大切にし、イベントや旅行を通して関係を築きました。幹部の一員としてイベントの企画では一人ひとりの意見を丁寧に聞き、その上で全体ミーティングを開き明確な役割分担を提案したりまとめた。また、後輩とも積極的に交流し、壁を感じさせない雰囲気づくりに努めた。 ・この経験を通じて人と人との間に立って関係を気づくことや、周囲が心地よく過ごせるように動く姿勢が自分の強みだと感じた。 ・アルバイトでは塾講師として勤務。最初は教え方に自信が持てず戸惑ったが、生徒の性格や学習状況に合わせた声掛けや指導を工夫した。少しずつ信頼を得られるようになった。担当生徒が打ち解けて、さらに勉強に対する意識を変えてくれることに大きなやりがいを感じた。
- アップロードした「輝いている瞬間の一枚」について、補足コメントがあればご記入ください。(例)◯◯サークルの夏合宿の写真です。私(右から3番目)は合宿幹事を担当しました。(100文字以下)
- サークルの送別会で、出席した後輩は限られているものの沢山の感謝の言葉やメッセージを多くいただき、これまでの努力が認められたと感じました。仲間との絆や自分の存在意義を強く実感し、心から輝いた瞬間でした。
- 5DAYsインターンシップ【JUMP】に応募した理由を教えてください。(300字)
- 私が5DAYsインターンシップ【JUMP】に応募した理由は、就職情報事業本部で企業の新卒採用課題に対し「営業同行・社内会議参加・採用戦略立案」などリアルな業務を通じて、貴社が"企業と学生をつなぐ"仕組みを体感したいと考えたからです。大学では研究活動や塾講師で、「情報を正確に伝える力」や「相手のニーズを汲み取り、解決策を提示する力」を磨いてきました。その力を、貴社のソリューション型営業の現場で試し、対面での営業同行や採用イベントの企画運営を通じて実践的に成長したいと考えています。5日間の体験を通じて自身のスキルと適性を明確にし、学生と企業を繋ぐ価値創造に貢献したいと考え参加を志望しました。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | 総合職
パソナグループ(グループ募集)
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- インターンシップの志望動機をお答えください。
- 「人を活かすことで社会課題の解決に貢献する」という事業に魅力を感じたためです。貴社は、人材派遣にとどまらず、地方創生や女性の活躍支援など幅広い領域で社会に価値を提供している点に魅力を感じました。多角的に人材サービスを展開しているからこそ、寄り添った支援ができると考えています。インターンシップを通じて、業務や社員の方々の考え方に触れ、人材業界における課題解決のプロセスを学びたいです。そして、自身の強みである相手の立場に立って考える力がどのように活かせるのかを明確にしたいと考え、志望いたしました。

27年卒 | リクルートメントコンサルタント
ジェイ エイ シー リクルートメント
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- 自己PR
- 私の強みは、課題に対して即座に改善策を考え、他者を巻き込み解決に向かう実行力だ。この力は、◯◯でのボランティア活動が根源にある。1日目に、炊き出しの準備中に子どもたちが集まり、調理が進まない状況に直面した。この経験から、このままでは効率的な支援ができないと考え、2日目からメンバーに働きかけて「調理班」と「子どもたちと交流する班」への分担を提案した。交流の具体的な方法として、言語の壁を越えて交流できるよう、◯◯ゲームを企画・実行し、子どもたちとの温かい交流と円滑な活動の両方を実現した。この経験から、現場の課題を的確に捉え、周囲を巻き込みながら解決策を実行する力を培った。
- 今までで一番力を入れたこと
- ◯◯塾講師のアルバイトに力を入れた。特に、講師リーダーとして体験授業の仕組みの改善に尽力した。改善前、体験生の約半数が入塾には至らないという状況であり、これに課題意識を抱いた。私は「体験授業からの入塾率を増やす」という目標を設定し、この課題の改善に取り組んだ。具体的には、初回授業時に解いてもらう「◯◯」を作成し、生徒の習熟度と弱点を可視化できるようにした。それを踏まえて初回担当講師が次回の授業計画を立て、担当者間で確実に引き継ぐ仕組みを構築することで、5回の授業に一貫性を持たせた。結果として、塾全体の生徒数は50人から◯人へと倍増した。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | ビジネス総合コース
エン(旧:エン・ジャパン)
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- エン・ジャパンの行うソーシャルインパクト採用プロジェクトの中で興味を持ったプロジェクト名とその理由を教えてください。いくつ選んでいただいても問題ありません。
- 私が最も興味を持ったプロジェクトは、「IT教育で、子どもたちを『貧困の連鎖』から救い出せ。認定NPO法人CLACKが、事業開発やWebエンジニアなどを公募。」というものです。なぜなら、子どもの教育的な貧困や教育格差は、日本が抱える多くの社会課題の中でも、特に早急に解決すべき問題だと考えているからです。 少子高齢化や人口減少が進む中、今後の日本を支えるには、一人ひとりの能力を高めることがますます重要です。人口数では他国に劣るからこそ、個人が持つ力を最大限に伸ばすことが、社会全体の競争力につながると感じています。そして、その基盤となるのが教育です。 経済的理由で進学が難しい家庭では、「義務教育が終われば働けばいい」「無理に大学に行く必要はない」といった考え方が残っています。しかし、技術が発展し、機械が労働の一部を代替するようになった今、求められるのは単純労働ではなく、自ら考え、技術を扱う力です。 そうした力を身につける支援を行うこのプロジェクトは、社会的意義が非常に大きいと感じました。 さらに、単に教育機会を提供するだけでなく、実務レベルまで伴走する支援体制は、手に職をつけたいと願う子どもたちにとって非常に実践的で魅力的です。加えて、IT業界の人材不足という課題の解決にもつながる点が印象的でした。また、多種多様な採用プロジェクトに目を通すなかで、ソーシャルインパクト採用プロジェクト全体を通して、教育だけでなく、DXやテクノロジー、地方自治体などさまざまな社会課題に対して求人という方法でアプローチする姿勢も、社会貢献とビジネスを両立させる新しい可能性を感じさせるものでした。
- エン・ジャパンの実施するソーシャルインパクト採用プロジェクトを通して、民間企業出身の広告クリエイターの方が茨城県の県立中高一貫校の校長に就任することになりました。この方が就任したことにより、どんな影響や変化がありましたか?参考資料などを確認して回答してください。
- 民間企業出身の方が校長に就任したことで、生徒・教員・社会の三方面に好影響があったと考えます。 まず、生徒に対しては、「社会とのつながりを持てるようになった」ことが大きな変化です。これまで学校は閉鎖的な空間であり、社会での実務経験がない教員から学ぶ場でした。しかし、民間出身の校長が加わることで、従来の学校では得られなかった社会との接点が生まれ、生徒の価値観や視野が広がるきっかけとなっています。参考動画の中でも、校長が主導した探究プロジェクトに参加したことで、「起業」という選択肢を意識するようになった生徒の姿が紹介されていました。こうした取り組みを通じて、生徒は学業だけでは得られない実践的な学びや、将来を主体的に考える力を育むことができています。 次に、教員に対しては、「成長の機会の提供」という点で変化が見られました。民間出身の校長は教育業界に固有の慣習にとらわれず、既存の業務の在り方を問い直すことができます。その結果、これまで当たり前とされていた業務が見直されたり、新しいアプローチが導入されたりと、教員が新しい取り組みに関わる機会が増えています。これにより、教員自身も変化に対応し、成長する環境が整えられつつあると感じました。 最後に、社会に対する影響としては、「社会で求められる力を備えた人材の育成」が挙げられます。従来の学校教育は、実社会との接点が乏しく、社会で必要とされるスキルを育てるのが難しい側面がありました。しかし、民間出身の校長が企業と連携したプロジェクトを展開することで、現実社会に即した教育が実現されつつあります。これにより、早い段階から実践的な力を育むことができ、社会と学校のギャップを縮める一助となっています。 このように、民間企業出身の人材が校長として教育現場に入ることは、生徒や教員だけでなく、社会全体にとってもポジティブな変化をもたらすものであると強く感じました。
- あなたの住んでいる地域(都道府県/市区町村)を今より良くするためには、どんな課題※に対して、どんな人材を採用すべきですか?提案内容を考えてみてください。※課題は農業、教育、経済・財政、福祉の中から選んでください。
- 私の住む◯◯市では、地域住民同士のつながりの希薄化が進んでおり、これは福祉面における大きな課題だと考えています。この課題を解決するために、地域と住民、そして住民同士をつなぐ「地域共創人材」を採用すべきだと提案します。 私が小学生の頃、◯◯市ではコミュニティセンターや小学校で定期的にお祭りやイベントが開催され、子育て世代と市、高齢者との間にも活発な交流がありました。しかし現在は、少子化や核家族化、財政難の影響を受け、そうした地域のイベントは大きく減少しています。家庭と地域をつなぐ接点が失われつつあり、地域全体の連帯感が薄れてきているのが現状です。 このような状況は、地域の絆を弱めるだけでなく、支援が必要な人に必要な情報やサポートが届きにくくなるという問題も生み出します。だからこそ、日常的なつながりを再構築することが重要です。普段から顔の見える関係を築いておくことで、「困ったときに頼れる誰か」が地域に存在する状態をつくり出せると考えています。 そこで、世代を超えた交流の場を企画・運営し、地域内のつながりを育むコーディネーターのような人材を採用することを提案します。特に、◯◯市にゆかりがあり、教育や福祉の現場に携わった経験のある人が望ましいと考えています。そうした人材であれば、なぜ地域の交流が失われてきたのか、どうすれば自然な形で再生できるのかを理解し、実行に移す力があるはずです。 この取り組みによって地域に再び活気が生まれ、かつてのような賑わいと温かいつながりのある街へと近づいていけると期待しています。
人材・教育のインターンシップの選考体験談

28年卒 | リクルートメントコンサルタント
ジェイ エイ シー リクルートメント
インターンシップ インターンシップ
立命館大学・文系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 会社説明、2種類のワーク 会社説明が約30分あり、一つ目のワークに進んだ。 一つ目のワークは、GDの問いのような抽象的な課題を議論した。 全体でフィードバックがあり、2つ目のワークに進んだ。 2つ目は企業が実際の業務で取り組んだ課題をワークの議題として挙げて、グループで議論を行った。 その後、フィードバックがあり、次回の説明、社員への質問
- ワークの具体的な手順
- テーマ発表→議論→発表→フィードバック
- インターンの感想・注意した点
- 実際の業務事例をテーマにしたこともあり、情報把握力は鍛えられたと感じた。 その認識をグループ全体に落とし込むことを意識したが、議論の方向性が行ったり来たりしてしまい、最終的な認識を合わせることができなかった。

28年卒 | リクルートメントコンサルタント
ジェイ エイ シー リクルートメント
インターンシップ インターンシップ
立命館大学・文系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 今後の社会はどうなっていくか、またそのような社会で必要となるスキルは何かについてグループで議論した。さらに、実際にあった事例に基づいたコンサルタントとしての業務を体験できるようなワークにも取り組んだ。
- ワークの具体的な手順
- グループディスカッション
- インターンの感想・注意した点
- 初めてのインターン参加でどうすればいいかわからず緊張していたが、グループディスカッションでは他の参加者が自分より経験のある学生ばかりで、どのように進めたらいいのか、何が大切なのかを少しでも吸収することができた。

28年卒 | リクルートメントコンサルタント
ジェイ エイ シー リクルートメント
インターンシップ インターンシップ
非公開・非公開
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- これから社会がどのように変化していき、その中で求められる人材についてのグループディスカッションと大手製薬会社が海外進出するにあたり、その中で課題を解決することができる人材とそれを紹介するアクションを考えるコンサルタント体験。
- ワークの具体的な手順
- グループディスカッションとワーク体験
- インターンの感想・注意した点
- グループディスカッションにおいては、抽象的なお題だったため、最終的な結論も曖昧なものとなってしまったため、もっと前提を確認して進めるべきだった。ワーク体験は、コンサルタントへの解像度が低かったため難しかった。

28年卒 | リクルートメントコンサルタント
ジェイ エイ シー リクルートメント
インターンシップ インターンシップ
立教大学・文系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 実際にJACが取り組んだ難易度の高い業務を元にした高難易度のグループディスカッション。自分のグループは外資系メーカーの新規事業立ち上げについてだった。時間は30分で非常に手応えのある実践的なワークを体験した。
- ワークの具体的な手順
- 役割分担→ゴールの設定→課題の深堀り→理想と現状の違い→解決策となる人材考案
- インターンの感想・注意した点
- 自分の発言を周りに伝わるように分かりやすく話すこと、またグループの全員と積極的に対話し関わることを意識した。インターン中に常に意識したことで円滑な議論につなげられたと思う。話の論点がずれないように気をつけた。

28年卒 | リクルートメントコンサルタント
ジェイ エイ シー リクルートメント
インターンシップ インターンシップ
成城大学・文系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 企業の説明、これからの社会がどうなるのか、今後必要となるスキルとは何かというワークと、コンサルティング体験として外資メーカー新規事業の立案における人材や起こすことの出来るアクショントは何かを4人グループで話し合った。
- ワークの具体的な手順
- 定義を共有し、問題を浮き彫りにし、そこに必要な解決策とその理由を探した。
- インターンの感想・注意した点
- インターンの中で苦戦したのは、グループディスカッションです。グループディスカッションでは、全く知らない人達がいきなり議論するため、空気を読むことや言葉遣いも意識しなければならず、時間制限もあるので効率も考えなくてはなりませんでした。

28年卒 | リクルートメントコンサルタント
ジェイ エイ シー リクルートメント
WEBテスト インターンシップ選考
西南学院大学・文系
- 試験科目
- ないです
- 各科目の問題数と制限時間
- ないです
- 対策方法
- そもそもウェブテスト自体がなかったので、書くことがないです。

28年卒 | リクルートメントコンサルタント
ジェイ エイ シー リクルートメント
インターンシップ インターンシップ
西南学院大学・文系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- インターンではリクルートメントコンサルティング業務を体感するケーススタディに取り組みました。当日その場で提示された企業情報をもとに、「この企業の課題を解決できる人材とはどのような人物か」「コンサルタントとしてどんなアクションを取るべきか」という2つの問いに対してグループで議論し、答えを導き出すワークでした。単に求人票を作るのではなく、企業が抱える本質的な経営課題を読み解いた上で最適な人材を提案するというプロセスを疑似体験することで、AIマッチング型とは異なる「人が介在するコンサルタント型人材紹介の価値」を実感できる内容でした。また前半では、これからの時代に必要なキャリアの考え方についてHRのプロから話を聞く未来志向ワークもあり、就職活動の視野を広げる気づきも得られました。
- ワークの具体的な手順
- 企業説明、グループワーク
- インターンの感想・注意した点
- 全体を通じて、コンサルタントの仕事は「情報を整理して人に伝える力」が核心だと実感しました。グループワークでは限られた時間の中で企業課題を構造化し、チームとして一つの提案にまとめる必要があるため、発言のタイミングと論理の明確さを特に意識しました。注意した点は、自分の意見を押し通すのではなく、他のメンバーの発言を拾いながら議論を前進させることです。コンサルタントはクライアントの話を深く聞く傾聴力も求められる職種だと理解していたため、ワーク中も「聞く・整理する・発信する」のバランスを意識して行動しました。発表後のフィードバックでは社員の方から全体に向けて改善点や視点が共有され、自分の思考の抜け漏れに気づく貴重な機会にもなりました。

28年卒 | リクルートメントコンサルタント
ジェイ エイ シー リクルートメント
グループディスカッション(GD) インターンシップ選考
早稲田大学・文系
- 会場到着から選考終了までの流れ
- オンライン
- GDのテーマ・お題
- 実際の依頼ベース
- GDの手順
- チームで20-30分話し合いその後発表を2-3分で行う。それに対してフィードバックをもらい、振り返る

28年卒 | リクルートメントコンサルタント
ジェイ エイ シー リクルートメント
インターンシップ インターンシップ
早稲田大学・文系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 一つ目は、これからの社会の変化・その中で日露になってくるスキルについて考えるもの。 二つ目は、実際の依頼をベースにしたお題で考えるもの。こっちが難しい。じかんがたりない印象なので、タイムキーパーの手腕が問われる。
- ワークの具体的な手順
- GD
- インターンの感想・注意した点
- ワークとしてお題が与えられGD形式で進む。二つ目のお題が結構難しめなので、前提確認や、お題の再定義などを割としっかり行い、メンバーの視点・進め方などを早い段階でそろえるべき。フィードバックももらえる。

28年卒 | リクルートメントコンサルタント
ジェイ エイ シー リクルートメント
インターンシップ インターンシップ
早稲田大学・文系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容は、主にグループディスカッションであった。また、新規事業立案型のグループディスカッションもあり、難易度は非常に高かった。その分、成長できた部分も大きかった。
- ワークの具体的な手順
- 説明、グループディスカッション
- インターンの感想・注意した点
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容は、主にグループディスカッションであった。また、新規事業立案型のグループディスカッションもあり、難易度は非常に高かった。その分、成長できた部分も大きかった。
よくある質問
Q.
インターンシップの種類を教えてください。
A.
インターンは、その期間によって短期インターンと長期インターンに分類されます。
半日〜数日の短期インターンは「オープン・カンパニー」や「汎用的能力活用型インターンシップ」、2週間〜1カ月以上の長期インターンは「専門活用型インターンシップ」や「高度専門型インターンシップ」に分類されます。
短期インターンは企業の雰囲気や業務を体験するもので、学生が多様な業界や職種を探るのに適しています。一方、長期インターンは実際のプロジェクトに参加し、より深い業務理解や専門スキルを習得したい学生に適しています。
Q.
インターンシップに参加するメリットは何ですか?
A.
短期間で多様な企業文化を体験でき、業界のリアルな情報を得られることがメリットです。選考の際に、インターンシップでの業務内容や社員との交流をもとに、具体的な志望動機をつくることができます。また、選考優遇や早期選考のチャンスが得られる可能性があり、選考に有利にはたらくこともあります。
Q.
インターンシップに参加するまでの流れはどのようなものが一般的ですか?
A.
応募後に選考があることが一般的です。選考は、ESの提出から始まり、Webテスト・GD・面接などがあります。
選考ステップは企業によって異なるため、事前に選考フローを確認して準備を整えておくことが大切です。参加したいすべての企業の選考に通過するとは限らないため、複数社の選考に申し込みましょう。
Q.
インターンシップに参加する際の服装を教えてください。
A.
インターンに参加するときの服装は業界や企業によって大きく異なります。
金融業界やコンサルティング業界などのフォーマルな業界ではスーツの着用が一般的ですが、IT業界やクリエイティブ系の企業ではカジュアルな服装が許容されることもあります。
企業が「服装自由」と指定している場合でも、清潔感があり、相手に不快感を与えない服装を心がけましょう。

















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