愛媛県の本選考一覧
愛媛県の本選考エントリー受付情報に関して、募集中の企業一覧や過去の本選考一覧、クチコミ、選考対策について掲載しています。本選考エントリー受付情報は、愛媛県の各企業が公開している情報を新着順、開催日順、締切日順で見ることができます。また、卒業年度や業界、開催場所で絞り込んで探すことも可能です。各本選考エントリーのスケジュール詳細やクチコミを見れば、募集対象・学年や報酬・交通費支給の有無、選考フロー、応募の流れなどを確認することができます。 愛媛県の本選考に関するクチコミでは、実際に参加した先輩による愛媛県の本選考の内容や評価を見ることができます。また選考対策では選考フローだけなく、愛媛県の内定者や本選考通過者のエントリーシート(ES)例文集、面接でよく聞かれる質問、志望動機の回答例、過去に出題されたWEBテストの形式、グループディスカッション(GD)の問題などを見ることができるため、通過率を上げるための準備にも役立ちます。
本選考一覧
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愛媛県の本選考のES(エントリーシート)対策、通過例

27年卒 | 【日本食研】営業職
日本食研グループ
エントリーシート(ES) 本選考
非公開・理系
- 志望動機を入力してください。
- 私は食べ物そのものだけでなく、食を通じて生まれる体験や人とのつながりに価値を感じています。貴社はお客様の課題や要望に寄り添う「味づくりのパートナー」として食の可能性を広げており、その姿勢に魅力を感じました。また、製販一貫モデルにより、お客様との対話から得たニーズを迅速に形にできる点にも惹かれています。自身も成長しながら、多くの人の記憶に残る豊かな食の時間に貢献したいと考え、志望します。
- 在学中に最も力を注いだことを1つ入力してください。取り組んだ理由やプロセス、結果、得られたもの等を具体的に入力してください。
- 大学駅伝部で、選手の生活実態に寄り添った栄養改善に取り組みました。食事調査の結果、多くの選手がカルシウムや鉄の摂取基準を下回り、疲労やケガのリスクを抱えていることが分かりました。選手が安心して競技に打ち込める環境を作るため、改善に取り組みました。当初は栄養知識を伝えていましたが改善せず、対話を重ねる中で、時間や金銭面の制約、食事を楽しみたいという思いが背景にあると気付きました。そこで、生活スタイルに合わせた個別提案に加え、寮全体の食環境改善を企画しました。顧問やOBへ栄養不足の実態と必要性を伝え、カルシウム強化米の導入を実現した結果、カルシウムの摂取基準達成者を2人から15人へ増加させました。また、選手から自発的に食事相談を受けるようになり、栄養への意識向上にもつながりました。この経験から、相手を理解し真のニーズを捉え、信頼関係を築きながら周囲を巻き込み課題解決を進める力を身につけました。

27年卒 | 総合職(営業職)
あわしま堂
エントリーシート(ES) 本選考
非公開・非公開
- 希望職種について、選択した理由を教えてください。営業職 回答(400文字以内)
- 営業職に興味がある。人々の暮らしに新たな価値や体験を提供し、選択肢を広げる重要な役割を担いたいからだ。私は接客業の経験を通じて、顧客一人ひとりの潜在的なニーズをくみ取り、最適な提案を行うことで、満足度と売上の両立を実現してきた。この経験から、営業の本質は顧客の価値観や行動を理解し、新しい体験や選択肢を提示することにあると学んだ。また、社会や市場は人口構造の変化や価値観の多様化など、常に大きな変化に直面している。そのような状況においてこそ、営業は顧客との対話を通じて信頼関係を築き、社会的価値と経済的価値を両立させる役割を果たすと考える。私は固定観念にとらわれず、生活者や顧客の声に耳を傾け、新しい発想で課題解決に挑戦できる営業人材として成長していきたい。そのために、多様な視点や思考方法に触れ、自らの発想力と視野を広げることで、変化の時代において価値を創造できる営業活動を実現したい。
- あわしま堂を志望した理由を教えてください。 回答(400文字以内)
- 和菓子を通じて「美味しさつくり笑顔つくり」を実現したいからだ。私は過去に無理なダイエットで心身の健康を損なった経験がある。食事への向き合い方が乱れた結果、体だけでなく心まで弱り、笑顔すら失ってしまった。この経験から、食事の持つ力の大きさを実感し、食を通じて人々の健康的な生活と笑顔を支えたいと強く思うようになった。貴社は伝統的な和菓子から現代のニーズに応える商品まで、幅広い和菓子を提供している。その和菓子には単なる美味しさだけでなく、心を和ませ、人を笑顔にする力があると感じている。和菓子の繊細で奥深い味わいや、季節の移ろいを表現する美しさは、日本の食文化の象徴であり、人々の生活に潤いと安らぎを与えてきた。私は和菓子の「人を笑顔にする力」を多くの人々に届けるために貴社で力を尽くしたいと考えている。和菓子を通じて日本の食文化の素晴らしさを伝え、暮らしの中に温かさと喜びを広げることに貢献したい。
- 学生時代に取組んだ活動やクラブ活動、スポーツ経験(なければアルバイトなどについて)を教えてください。 回答(800文字以内)
- 学生時代、私は飲食店でアルバイトを行い、特に新メニューの企画と販促を主導した経験がある。当時、店舗の売上は前年同月比で約15%減少しており、特に20代前半の来店が少ないことが大きな課題であった。このままでは店舗の活気も低下し、顧客離れが進むと危惧した私は、店舗全体の売上回復と新規顧客層の獲得を目的として、自らが中心となり新メニューを企画した。まずターゲット層を明確化するため、常連客の学生や主婦に対して直接ヒアリングを行った。具体的には、どのような味や量、見た目のメニューに魅力を感じるかを質問し、さらにSNSで流行中の食トレンドや競合店の人気メニューを徹底的に調査した。その結果、顧客は「写真映えする彩り」「少量多品目で楽しめる構成」を重視していることが分かった。これを踏まえ、私は13種類の小皿料理をお盆にまとめた御膳を考案した。盛り付けのバランス、食材の組み合わせ、原価調整まで細かく設計し、味と見た目の両立を図った。開発過程では、私が中心となってチームに役割を割り振った。調理が得意なスタッフには味や調理の最終調整を任せ、写真撮影が得意なメンバーにはSNS用のビジュアル作成を担当してもらうなど、各自の強みを活かした役割分担を徹底した。さらに、完成した料理の試食会を複数回開催し、スタッフ全員から意見を収集して改善を重ねた。私は進行管理や最終判断を担い、販促面ではSNS投稿用の文章やハッシュタグ、投稿タイミングの工夫も自ら行った。特にSNS上での拡散を狙い、季節感や彩りの美しさを前面に出した投稿戦略を立てたことが功を奏した。その結果、御膳は導入直後からSNSで100件以上シェアされ、話題性を獲得した。導入から1か月で新規来店者数は20%増加し、特に学生グループの来店が目に見えて増加した。売上も前年同月比を上回る水準に回復し、店舗全体の活気向上にも寄与することができた。

27年卒 | 【日本食研】営業職
日本食研グループ
エントリーシート(ES) 本選考
テイラーズ大学大学院・文系
- 志望動機を入力してください。(200文字以下)
- ブレンド調味料で食の豊かさに貢献したく志望する。共働き世帯の増加に伴い、外食・中食市場が拡大する一方、飲食業界では調理人不足や味のばらつきが課題である。そこで、誰でも同じ味を再現でき、計量や味付けが不要なブレンド調味料の需要が拡大している。EC市場調査で培った【課題分析力】を活かして地域ごとの食文化や嗜好を分析し、製販一貫モデルのもと最適なメニュー提案を行うことで外食・中食産業の発展に貢献したい。
- 在学中に最も力を注いだことを1つ入力してください。(20文字以下)
- 4年間でTOEIC430→930点に向上
- 設問(44)に取り組んだ理由やプロセス、結果、得られたもの等を具体的に入力してください。(400文字以下)
- 大学1年時に◯◯大統領の就任演説が聞き取れなくて悔しく、英語でニュースを聞き取るために必要な「語彙不足」と「音声変化への理解不足」を克服するため、2つの学習法を実践した。①往復2時間の通学時間で17冊の単語帳と24冊のフレーズ集を暗記し、自作例文を作って語彙力を強化した。例えば、「Splurge(浪費する)」を覚える際、「I splurge too much money on durian」のように実生活と結び付けて記憶した。②週5回のアメリカ人講師による英会話に3年間参加し、「want to」が「ワナ」と発音されるような連結・弱化・イントネーションに慣れた。最終的に、苦手意識だったリスニング問題では正答率96%を達成でき、今では核開発や世界遺産保護などのニュースを英語で理解している。この経験から【課題を可視化し、工夫を凝らすことで結果を出せる】ことを学んだ。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | 【日本食研】営業職
日本食研グループ
エントリーシート(ES) 本選考
非公開・文系
- 志望動機を入力してください。
- 貴社の繁盛プランナーとして、生活者の喜びを起点に得意先の課題解決ができる点に魅力を感じたからです。インターンシップで店舗への〇〇をグループで考え、多角的な視点からアイデアを出す面白さとやりがいを実感しました。貴社の製販一貫モデルなら、企画から販売まで携わることで多角的な商品提案が可能だと考えています。アルバイトで培ったニーズを引き出す力を活かし、飲食店の成功に貢献したいです。
- 在学中に最も力を注いだことを1つ入力してください。
- 〇〇支援ボランティアの参加者募集
- 取り組んだ理由やプロセス、結果、得られたもの等を具体的に入力してください。
- 〇〇支援ボランティアの活動代表を2年生から務め、施設との連絡や参加者募集を担当しておりました。しかし、〇〇支援活動は「難しそう」「関わり方が分からない」といった心理的ハードルから参加希望者が少なく、最低2人必要な人手が足りず施設に迷惑をかける状況が続いていました。そこでもう一人の代表と話し合い、「〇〇との交流に対する抵抗感」と「活動内容の不明瞭さ」が原因と考えました。従来の文字中心の募集を見直し、実際の活動写真や参加者の感想、支援先のエピソードを取り入れた方法に変更しました。また定期的にグループLINEで活動写真を発信し、現場の雰囲気を視覚的に伝えることで参加イメージが湧きやすくなるよう工夫しました。結果、今まで参加経験のなかった人が関心を持ち、毎回違う人が申し込んでくれるようになりました。この経験から、課題の本質を捉えて解決策を考え、周囲を巻き込む力を養うことができました。

27年卒 | 【日本食研ホールディングス】研究職
日本食研グループ
エントリーシート(ES) 本選考
非公開・理系
- 志望動機を入力してください。(200文字以下)
- 大好きな食を通して、人々においしさと笑顔を届けたいと考え、貴社を志望する。貴社は高い商品開発力に加え、商品を多くの取引先へ直接届けられる販売基盤を持ち、その強みで幅広い食の場面を支えている点に魅力を感じた。さらに、開発した価値を自社で広く届けられるからこそ、多くの人の反応やニーズに触れながら商品づくりができる点にも惹かれている。私も粘り強く課題に向き合い、多くの人に喜ばれる商品づくりに携わりたい。
- 在学中に最も力を注いだことを1つ入力してください。(20文字以下)
- ◯◯への挑戦
- 取り組んだ理由やプロセス、結果、得られたもの等を具体的に入力してください。(400文字以下)
- 私が在学中に最も力を注いだことは、◯◯として表彰されることを目標に学業へ取り組んだ経験である。私の学部では◯◯として表彰される制度があり、表彰を目指したが1年次の成績は◯◯と大きく届かなかった。そこで学習習慣を根本から見直し、授業内容をその日のうちに復習するなど、毎日学習することを徹底した結果、2年次には◯◯ができた。しかし目標には一歩届かず悔しさが残ったため、3年次には学習方法をさらに改善し、更なる学習時間の確保や友人に教えることで理解を深めるなどアウトプットを意識した学習を継続した。その結果、◯◯となり◯◯されることができた。この経験を踏まえ、今後は結果を冷静に振り返り、方法を改善しながら粘り強く目標に挑み続け、貴社でも困難な課題に粘り強く挑戦したい。
27年卒 | 総合職
ヤマキ
エントリーシート(ES) 本選考
非公開・非公開
- 食品業界を志望する理由を教えてください。 回答(200文字以内)
- 「食を通じて、誰もが無理なく『美味しさ』と『健康』を両立できる社会」を実現したいからである。過去に過度なダイエットで体調を崩した経験から、食は心身を支える基盤であり、制限ではなく「食べる喜び」こそが健康の源泉だと痛感した。大学での機能性食品の研究を通じ、科学的根拠に基づいた食の価値を学んでいる。日々の食卓から人々のウェルビーイングを支え、笑顔を届けることができる食品業界に強い使命感を感じている。
- 過去を振り返ってあなたの人生での最大のピンチについて、そのピンチをどうクリアしていったかという経験とあわせて教えてください。 回答(400文字以内)
- ◯◯が◯◯年守り続けた店が、客数◯◯割減により廃業寸前に追い込まれたことだ。思い出の場所を失いたくない一心で再建案を提示したが、最大の壁は現場の猛反発であった。調理スタッフから「学生の独りよがりな理想では行動を起こせない」と拒絶され、どうしたらよいか分からず最大の危機を感じた。私は諦めず、まず調理場に入り現場の不満を徹底的に聞き取った。その上で、◯◯名への調査と◯◯件のSNS分析に基づき、主婦層の「少量多品」ニーズを数値で示して納得感を引き出した。さらに、調理負担を軽減するため、余りがちな端材を活用したレシピを考案し、写真付きのマニュアルを作成して工程を標準化した。この泥臭い対話と仕組み作りにより全員のベクトルが一致し、◯◯を導入。結果、主婦層の来店が◯◯%に増え、売上は前年比◯◯%まで回復した。逆境でも相手の立場に立ち、仕組みで解決する重要性を学んだ経験である。
- あなたがどんな人(性格、強み・弱みなど)かを、エピソードや周囲からの評価、「座右の銘」を交えて教えてください。 回答(400文字以内)
- 私は、論理的に現状を分析しつつ、泥臭く行動し続ける「冷静な情熱家」である。周囲からも、理論と行動の両輪で物事を前進させる人間だと評価されている。その根底にあるのが、「1.01の法則」という座右の銘である。小さな改善を継続することで成果を最大化できると考えている。この価値観と強みである「相手が自律的に動く仕組みを構築する力」を発揮したのが、塾講師の経験である。意欲の低い生徒に対し、一方的な指導ではなく、学習目標を「1日30分の暗記」単位にまで細分化したレベルアップ表を導入し、成長を可視化した。さらに、苦手分野をクイズ形式にするなど主体的に取り組める工夫を行った結果、生徒は自ら学習計画を相談するまでに変化し、志望校合格へと導くことができた。一方で、慎重さゆえに判断に時間を要する弱みがある。現在は6割の段階で周囲に共有し、フィードバックを得ながら修正することで、スピードと質の両立を図っている。

27年卒 | 【日本食研製造】生産技術職
日本食研グループ
エントリーシート(ES) 本選考
非公開・理系
- 日本食研グループの仕事体験に応募した理由を記入してください。
- 実際の試食を通して、味づくりだけでなく、おいしさと品質がどのように担保され商品として成立しているかを体感したいです。将来は商品開発に携わり、再現性のあるおいしさを人々の食事に届けたいと考えています。その基盤となる研究職の役割や、規格に基づく品質維持の考え方を学び、先輩社員の方との座談会を通して現時点での商品づくりへの理解と貴社が誇る商品力を支える研究への理解を深めたいです。
- 在学中に最も力を注いだことを1つ記入してください。
- 私が最も力を注いだことは部活での活動で、◯◯として◯◯出場を目指したことです。学年が異なるメンバーの技術の差が大きく、同じミスが繰り返されるなど◯◯の◯◯率が伸び悩む課題に直面しました。感覚的な指導では限界があると考え、◯◯や練習の動画を撮り、動きを可視化する方法を導入しました。成功と失敗時を比較し、◯◯や◯◯を言語化して共有することで経験の浅い部員も理解しやすい環境を整えました。その結果、◯◯で大会の◯◯を◯◯に成功しました。さらに、◯◯の◯◯が評価され、◯◯や◯◯から◯◯を受けるようになり、チームの◯◯にもつなげられました。今年も◯◯出場を目標に、現在も練習を重ねています。その時の課題を捉え、少しのことでも工夫を積み重ねて成果につなげる姿勢を常に持つことを部活動を通じて得ることができました。

27年卒 | 【日本食研】営業職
日本食研グループ
エントリーシート(ES) 本選考
佐賀大学・理系
- 志望動機を入力してください。(200文字以下)
- 私の最終的な目標である「食を通じて生活者の毎日をより豊かにする」ことを、貴社であれば達成できると考えたからだ。その価値を形にする手段として商品企画に挑戦したいと考えている。そのためには、机上の発想ではなく、営業として現場に立ち、顧客や売場、調理の実態を実地で理解することが不可欠だと考えた。現場主義を大切にし、人材育成を重視する貴社の環境の中で、まずは営業として確かな実力を身につけたい。
- 在学中に最も力を注いだことを1つ入力してください。(20文字以下)
- ○○部での3年間の主将活動
- 全問での活動に取り組んだ理由やプロセス、結果、得られたもの等を具体的に入力してください。(400文字以下)
- 大学の○○部で主将経験がない状態で約3年間主将を務め、組織改革に挑んだ。就任当初はチームをまとめきれず、練習参加率は○○割、戦績もリーグ○○位と低迷していた。がけっぷちの状況であったが、最後までやり抜けば必ず成長できると信じ、正面から向き合う決意を固めた。まず、部員との個人面談を行い、課題の原因が練習の単調さと目標の不明確さにあると分析した。そこでチームで共通目標を設定し、その達成に向けて①定期ミーティングによる現状共有、②練習に勝敗を伴うゲーム形式を導入、③試合映像とスコアの記録による課題の可視化などの改革を行った。後輩・先輩を問わず意見を取り入れ、部員全員でチームの改善と前進を重ねた。結果、チームに活気と競争心が生まれ、出席率は○○割まで向上し、最終的に○○リーグ○○位という成果へ繋がった。この経験で自身もも多くの学びを得たが、何よりチーム全体が前進し成長できたことに大きな達成感を覚えた。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | 総合職
三浦工業
エントリーシート(ES) 本選考
東京理科大学・理系
- 自己PR
- 私は、考えたことを自ら実行に移せる「考動人」であり、周囲と信頼関係を築きながら成果を出してきた。アルバイトでは、お客様やチームのために主体的に行動する力を培った。お客様に対しては、求められた以上の対応を意識し、難しい要望にも粘り強く向き合った。また、真冬の◯◯配りや炎天下での外作業など、周囲が避けがちな業務にも率先して取り組み、チームの負担軽減に貢献した。さらに、人手不足の中で◯◯の提案を実行し、接客時間の確保にも努めた。入社後も、現場の声を大切にしながら主体的に行動し、信頼関係を築くことで組織全体の成果に貢献したい。
- 学生時代に最も打ち込んだこと
- ◯◯教育に課題意識をもとに、◯◯時代にはリーダーとして0から◯◯を開催した。運営は◯◯人集められたが、それ以前の企画や広報は私が一人で行い、難しさを感じた。この困難に対し、私は周囲と協力した。具体的には、学校側の協力を得て◯◯へ申請し講師を無償で呼んだ。広報の仕方を会う人全てに相談することで周知を広げ、新たな広報機会を獲得した。さらに◯◯部に新たに入部しその方々と関係を築き、当日の運営協力を得たことでスムーズな進行を実現した。この経験を通じて相手の立場を考慮しつつも積極的に行動し、周囲の知恵や力を借りる大切さを学んだ。大学でもこの学びを活かして行動している。
- ミウラでどのような仕事に取り組みたいですか? 第3希望まで選択し、その理由を記入して下さい。
- フィールドエンジニア・営業・スタッフ職 私が営業・スタッフ職を志望する理由は、自身の◯◯力や興味を活かし、貴社の環境技術を世界に広める「架け橋」になりたいからだ。私は独学でTOEICの勉強を続け、アルバイトや学生団体にとどまらず、積極的に海外の方々と関わってきた。貴社は高効率ボイラや水処理機器、省エネ技術など、人々の生活や産業を支える高い技術力を持ち、国内外で環境負荷低減に貢献している点に魅力を感じている。今後さらにグローバル展開が進む中で、国や地域ごとに異なる環境課題やニーズを的確に捉え、最適なソリューションを提案したい。まずは国内で成果を認められる存在となるために、周囲から相談を受けることが多い強みを活かし、顧客の潜在的な課題まで丁寧に汲み取りたい。またなぜを追求し続ける探究心を活かし、製品理解や課題の原因を追究し続け顧客に深く寄り添った提案を行いたい。

28年卒 | 【日本食研】営業職
日本食研グループ
エントリーシート(ES) 本選考
非公開・非公開
- 志望理由を教えてください。(200字以内)
- 食を通じて顧客や社会に新たな価値を生み出したいため志望する。◯◯に参加し、顧客獲得と独自性の両立に挑戦し、おいしさに加え課題解決につながる付加価値の重要性を学んだ。貴社の自社製品に対する理解の高さと粘り強く顧客に対応する姿勢があることに惹かれた。将来は顧客視点を貫き、製品拡大と要望に応じた提案で貢献したい。
- 学生時代に力を入れたことを教えてください。(400字以内)
- 私が学生時代に力を入れたことは、学園祭実行委員会で来場者数増加に向けた企画運営である。私は広報班のリーダーとして、例年より多くの学生や地域住民に来場してもらうことを目標に活動した。しかし、前年までは「毎年同じような企画で新鮮味がない」という声が多く、集客数も伸び悩んでいた。そこで私は、まず学生約200名にアンケートを実施し、来場意欲が高まる企画や発信方法を分析した。その結果、「参加型企画」と「SNSでの動画発信」への関心が高いことが分かった。そこで、来場者がその場で参加できる体験型イベントを新たに導入し、加えてSNSで出演団体の練習風景や準備過程を動画として発信した。また、委員会内でも役割分担を細かく整理し、進捗共有を徹底することで準備の遅れを防いだ。その結果、来場者数は前年比◯◯%を達成し、来場者アンケートでも「例年より楽しめた」という声を多く得ることができた。この経験から、相手のニーズを把握し、周囲を巻き込みながら行動する重要性を学んだ。
愛媛県の本選考の選考体験談

27年卒 | 【日本食研ホールディングス】研究職
日本食研グループ
ジョブ 本選考
非公開・理系
- 会場到着から選考終了までの流れ
- まず会社概要について説明いただいた。その後、グループワークを行い、最後に理系の先輩社員との座談会が開催された。
- ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 日本食研の実際の商品を使用したグループワークに参加した。商品の試食や比較を行い、味・香り・食感・見た目などの要素について意見を出し合いながら、おいしさを構成する要因を分析した。また、研究職の視点から商品の特徴を検討し、ニーズを踏まえた商品開発の考え方についてグループで議論し、気軽な発表を行った。
- ワークの具体的な手順
- まず、事前ワークの内容について社員から講義形式で説明を受け、理解を深めた。その後、グループごとに日本食研の実際の商品を用い、商品の特徴やおいしさを構成する要素について具体的な議論を行った。

27年卒 | 【日本食研ホールディングス】研究職
日本食研グループ
内定 本選考
非公開・理系
- 承諾/辞退理由の詳細
- 他の内定先と比較する中で、自分のこれまでのつながりや今後のキャリアの方向性を踏まえた結果、愛媛で長く働くイメージが持ちにくかったため辞退させていただきた。
- 採用人数・倍率
- 分からない
- 内定者の採用大学・学歴
- 分からない

27年卒 | 【日本食研ホールディングス】研究職
日本食研グループ
面接 本選考
非公開・理系
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 人材開発部 リーダークラス 品質保証部 役員クラス
- 会場到着から選考終了までの流れ
- まず書類手続きを行った後、若手社員とともに研究所および工場を見学した。その後、会議室にて約1時間の面接を行った。
- 質問内容
- ●質問 食への興味、学生時代に力を入れたこと(学生時代に力を入れたこと)の深掘り、自身の性格、就職活動の状況について質問された。 ●回答 サークルで食堂企画に携わった経験や、飲食店でのアルバイト経験を中心に話した。また、自身の挑戦的な性格が本企業の社風に合っていると感じたため、その点についても意識して伝えた。

27年卒 | 【日本食研ホールディングス】研究職
日本食研グループ
面接 本選考
非公開・理系
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 研究戦略部 中堅
- 会場到着から選考終了までの流れ
- 面接予約時間になると面接官が入室し、面接が始まった。
- 質問内容
- ●質問 自己紹介およびその深掘り、就職活動状況、BtoBに興味を持っている理由、チーム活動の経験とその中で大変だった点、研究概要、逆質問について質問された。 ●回答 自己紹介から各項目を順に深掘りされる形式であったため、各エピソードについて具体的に説明し、その際の考えや学びを意識しながら回答した。

27年卒 | 【日本食研ホールディングス】研究職
日本食研グループ
面接 本選考
非公開・理系
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 商品開発部 中堅
- 会場到着から選考終了までの流れ
- 面接予約時間になると面接官が入室し、面接が始まった。
- 質問内容
- ●質問 就職活動の軸および就職活動状況、最近感銘を受けた商品、働いてから実現したい具体的なイメージ、希望職種、研究概要、継続して取り組んでいること、チームで動く際に意識していること、逆質問について質問された。 ●回答 エントリーシートに記載した内容をベースに、大学生活での経験を踏まえながら、将来食品企業を志望する理由を具体的に説明した。特に、経験と志望動機を結び付けて話すことで、入社後のイメージが伝わりやすいよう意識した。結果として、より具体性を持って説明できたことで、自身の考えを明確に伝えることができたと感じている。

27年卒 | 【日本食研】営業職
日本食研グループ
面接 本選考
非公開・文系
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 支店長の方
- 会場到着から選考終了までの流れ
- 接続後、自己紹介から始まる
- 質問内容
- どんな人と言われる? 好奇心旺盛でしたいことはやらないと気が済まない。 エントリーシートから気になることを聞かれた。 どうやって農家を動かす?人を動かす? 困ったことは? 日本食研で何がしたい? ルールを破ったエピソード

27年卒 | 【日本食研】営業職
日本食研グループ
面接 本選考
非公開・文系
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 役職
- 会場到着から選考終了までの流れ
- 入室後自己紹介から始まる。
- 質問内容
- 事前に準備を頼まれた自分の成長についての3分スピーチを発表する。エントリーシートや発表を元に志望理由なども聞かれる。 逆質問では、企業研究ができていることをアピール出来ると強いと感じた。競合他社も調べておくこと。

27年卒 | 【日本食研】営業職
日本食研グループ
面接 本選考
非公開・文系
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 一次より上の肩書きの部長の方。
- 会場到着から選考終了までの流れ
- 接続入室後挨拶してすぐに始まる。
- 質問内容
- 面接回数 5回 ・選考状況は? 食品業界を中心に ・苦手な人は? ・意見が割れた時どうする? 相手の話をまず聞く メリットデメリットをリスト化する ・チームの大切さ ・旅行が趣味(現地の人と話すって何? ・影響を与えた人 ・どんな人と言われる? ・あなたを雇うメリット 強みと利害関係者が多い中で活かすこと ・モチベーションは? 楽しみがあるとそのためにがんばろう 旅行 ・めげた経験 大学受験 ・ひとりでどこまで行ける? 逆質問

27年卒 | 【日本食研】営業職
日本食研グループ
イベント 本選考
非公開・文系
- 内容
- 若手社員の方に選考関係なく企業のこと業務内容を聞ける
- 注意した点・感想
- 聞きたいことを事前にまとめておいた。 社員1人に対して4人くらいの学生に分かれ質問を投げかけることができるため、気になることは全て聞いておくと安心出来ると思う。待遇や給与など聞きづらいことも聞けるような雰囲気だった。

27年卒 | 【日本食研ホールディングス】研究職
日本食研グループ
ジョブ 本選考
非公開・非公開
- 会場到着から選考終了までの流れ
- 開始5分前にURLに接続し、仕事体験スタート、はじめに企業説明や商品に関するグループワーク、最後に座談会を行いました。
- ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 事前に送付されていた商品を試食し、その商品についてどのような点が工夫されているかなどを話し合うワークがメインでした。5人程度のグループに分かれ、商品について話し合った後、意見を軽く発表する場がありました。
- ワークの具体的な手順
- 日本食研の代表的な製品を事前に試食し、配布されているテキストを用いて特徴などを記入しました。当日は、答え合わせ、グループワークで意見交換を行い、グループで意見をまとめて発表しました。


















