エル・ティー・エスの採用大学・学歴・倍率・就職難易度・内定者レポート

エル・ティー・エス
本社:東京都
資本金:839,933,900円(2025年12月31日時点)
従業員数: 1,063名(2025年12月31日時点)
エル・ティー・エスの 内定者レポート
エル・ティー・エスの内定者の情報をAIが要約
就職難易度/採用大学・学歴・属性/採用人数・倍率
採用人数・倍率
採用人数は30名程度で、職種によっては少数精鋭の採用が行われています
エル・ティー・エスの採用人数は、全職種合計で30名から35名程度と推測されます。エンジニア職では4名程度の採用実績もあり…
エル・ティー・エスの内定者レポート一覧
27年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
小論文 word2枚に自身の考えをまとめる
各科目の問題数と制限時間
事前に知らされるお題2問についてマネージャー面接までに考え、それぞれword1枚にまとめる。 「これまでの人生を総括し、将来に対してどんな意志を持つか」「この意志を踏まえてどんなコンサルタントを目指すか」の2問についてまとめる。
対策方法
リクルーターに添削してもらいながら作成する。 面接で深堀されるため、原体験も詳しく記入し、話の筋が通る必要がある。 将来に対する考え方は、コンサルタントの仕事理解も試されているため、リアルな業務内容を理解してから書くのが良い。
27年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
関わった社員の方々が自社に誇りを持っていらっしゃる様子を見ていたため。また、自分自身成長できる環境だと思ったため。
内定後の課題の有無
簿記3級 ITパスポート の取得が必須
内定後の拘束
なし
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
役員の方
会場到着から選考終了までの流れ
リクルーターの方に案内していただき、オフィス見学を15分程度した後、会議室で面接が行われた。
質問内容
・事前に提出していた小論文の深堀 ・コンサルタントが現代に必要な理由と、今後コンサルタントに求められることがなんだと思うか →AIによって戦略を考えられる時代になるため、人にしかできない定着までの人との関わりが求められると伝えた。
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
マネージャーの女性の方
会場到着から選考終了までの流れ
簡単なアイスブレイクと小論文について触れたあと深堀の質問に入った。
質問内容
事前に提出していた小論文についての深堀 学生時代に力を入れたこと以外にも大学時代取り組んだこと 過去の経験をもう一度するならどのように行動していたか 人からアドバイスをもらった時にどう考えるか →アドバイスについて素直に認め、どう行動を変えたかを伝えた
27年卒|本選考
リクルーター面談/本選考
経緯
グループディスカッションを通過した人にリクルーターがつくようになる
会場到着から選考終了までの流れ
アイスブレイクから面談
質問内容
選考ではないため、不安点や相互理解の場として設けられていた。私自身抱いていた会社についての疑問点や今後の選考のアドバイスを聞き、リクルーターの方からは、自己分析をさらに深めてもらった。今後提出する小論文についても考えた。
27年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
簡単な会社説明から、資料配布、個人で資料を読み込む時間、質問時間、お題発表の後にグループディスカッション
GDのテーマ・お題
公開禁止
GDの手順
役割分担や時間配分を決めてからグループディスカッションに移った。配布される資料の量が多いため、始まってから数分だけ資料を個人で読む時間を作った。
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事の方
会場到着から選考終了までの流れ
アイスブレイクから面接に移った。
質問内容
・学生時代に力を入れたこと ・過去の経験 ・幼少期はどんな人だったか ・得られた価値観はなにか ・大学でそのゼミを選んだ理由 ・大学を選んだ理由 今後も面接が続くため、自分の素のままで話すことが重要だと感じた。自己分析をしておくことが重要
27年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
会社説明の後、グループディスカッションという流れ
GDのテーマ・お題
お題は公開禁止
GDの手順
役割分担を決めて、定義づけ・発散・収束と進めていった。20分程度でグループディスカッションしていた。
27年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
小論文
各科目の問題数と制限時間
・テーマ:「これまでの人生を総括し、これから未来に向けてどのような意志を持つエンジニアになるか」 ・形式・ボリューム:pdf形式。A4用紙1-2枚にまとめてください。
対策方法
自己分析を再度行い、自分の価値、その背景、そこからどのような価値提供を希望するのかを言語化した。
27年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
自身の将来的になりたいビジョンとして、より広い視点で、柔軟なツール選択を行いより適切な仕組みを設計することができる課題解決のプロであった。 その中で、ITツールに特化した業務体制にミスマッチを感じた。
採用人数・倍率
内定者の数は把握できていない。
内定者の採用大学・学歴
国公立は東京大学、京都大学の方がいらっしゃいました。 私立は上智大学や明治大学、同志社大学の方がいらっしゃいました。 人数の割合は把握しきれていません。
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
社長
会場到着から選考終了までの流れ
受付にて入館カードをもらい、オフィスの待合まで移動したら、リクルーターの方が会議室まで案内してくれた。 リクルーターの方と軽く雑談し、リクルーターの方と社長が入れ替わり、面接開始。 面接終了後にその場で内定をいただき、リクルーターの方が再度会議室に入ってきて、入社までの手続きや意思決定にむけた面談を行っていただいた。 その...
質問内容
僕の指向性や価値観を深堀する質問がメインであった。 「いい仕事とは?その理由も含めて」「どのようなスキルを持った人材になりたい?」後は逆質問を2つして、社長の回答に対して、こちらも深堀を行った。 回答 「いい仕事とは、今から言う3点が揃っているものであると考えます。明確な目的意識、柔軟な手段選択、実行です。前提として、現...
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
マネージャークラスの方
会場到着から選考終了までの流れ
時間になったら、事前に送られてきたリンクに入る
質問内容
何故、LTSなのか、なぜエンジニア職なのかを中心に質問された 後は、事前に「将来の指向性」というタイトルでA4、2ページ程度の小論文を提出しており、その小論文の深堀が行われた。 回答 自分の将来的なビジョン(企業の課題を構造化し、現実的に実装できる仕組みを提供できる人材)を共有し、その思考に最もマッチしているのがLTSの...
27年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
時間になったら、事前に送られてきていたリンクに入る
GDのテーマ・お題
架空の企業の業務効率化プロジェクト
GDの手順
リンクに入り、それぞれのチームに分かれて、企業の情報を文面で確認し、Googleスライドを共有しながら、案をまとめて発表する
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
中堅の人事部の方(入社10年程度)
会場到着から選考終了までの流れ
時間になったら、事前に送られてきたリンクに入る
質問内容
就活の軸は?whyエルティーエス?why ITエンジニア職?長所は?(+全ての質問の回答への深堀) 回答 自分の特性を最も生かせる環境に行くことを就活の軸としていた。 その思考にLTSのITエンジニア職は当てはまるという話をした。 構造化力と柔軟な解決策の提示、実行力を組み合わせた課題解決力を自身の家庭教師経験をエピソー...
27年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
ノウハウが確立された大企業の中で揉まれながら、最初は受けられるものを受けつつ、徐々に選べるようにというキャリアが自分には合うと感じたから。 ただ最後まで、人柄や会社の雰囲気という意味では魅力を感じていた。
採用人数・倍率
5名程度と聞いた
内定者の採用大学・学歴
不明
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
副社長
会場到着から選考終了までの流れ
受付に到着後、端末にQRコードをかざし、リクルータを呼び出す。 ミーティングルームに案内され、そこで面接まで待機。
質問内容
・前回のマネージャー面接前に提出した小論文の内容の深掘り ・構造化って言葉が何回か登場するけど、具体的にはどういう意味? ・自分の性格について ・それが現れたエピソードある? ・会社のイメージは?
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
事業本部長
会場到着から選考終了までの流れ
会社のロビーで受付端末にリクルータの名前を入れて呼び出す。 その後ミーティングルームに通され、面接官が来るまで待機する。 面接終了後、オフィスツアーをしてもらった。
質問内容
・学生時代に力を入れたことの深掘り ・whyコンサル ・企業を何で知った? ・これまで選考を受けてきてイメージはどう? ・これまで他の社員と話したりした? ・面接前に数名の社員さんと面談していたので、そのことを伝えた。
27年卒|本選考
リクルーター面談/本選考
経緯
インターンからの早期選考を案内された際に、リクルータの方との面談が組まれる。
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインのため、時間になったらzoomリンクにアクセスする。
質問内容
具体的な職種について聞いた。 ここでリクルーターの方から、やりたいことや能力的に、エンジニア職(システムコンサルタント職)が向いていると言われ、同意した。 また、次の面接前に「これまでの人生を総括し、これから未来に向けてどのような意志を持つエンジニアになるか」というテーマで小論文を書いてくるように言われた。
27年卒|本選考
ジョブ選考/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインのため、時間になったらzoomリンクにアクセスする
ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
架空企業の業務改善提案 具体的な設定については伏せるが、社員の方が架空企業の社員という設定で、その方とのやりとりを通じて改善提案を行う。 資料やヒヤリング結果から論理的に解決策を洗い出し、パワポ資料にまとめて発表する。
ワークの具体的な手順
最初に資料が配られ、2チームに分かれる。 架空企業の業務改善に向けてメンバー間で議論をする。 2日間の中で複数回、担当者とのmtgが設けられ、ヒアリングを行うことができる。 最後に発表資料を使って提案内容を発表する。 フィードバックを受ける
27年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
小論文
各科目の問題数と制限時間
お題として、1)これまでの人生を振り返って、どういう未来志向を持つか、2)その未来志向を踏まえた上でどういうコンサルタントになりたいかの2つを書いた Word2枚程度の文字量で書いた
対策方法
自分のしたいことを中心にコンサルタントとしてどういう要素が必要か、自分の強みはその要素にどう反映できるかを意識して書いた。草案を書いたのち、添削はAIを用いて行い、その添削したものが本当に正しいのか自分の手で再度添削した。
27年卒|本選考
イベント/本選考
内容
別の就活媒体を通したスカウトで書類選考免除があった
注意した点・感想
インターン選考で不合格となっていた身なのでリベンジしてみたいと思い、承諾した。インターン選考が本選考スカウトの3、4ヶ月ほど前だったので、過去のメモを掘り起こし、どういう企業だったのかをウェブサイトと照らし合わせながら最初の面接の準備をした。
27年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
自身の将来したいことと、会社で実際に行なっている事業がリンクすること、面接過程で感じた社内社外においても人を大切にする社風を感じたことが大きな要因である
内定後の課題の有無
簿記3級とITパスポートの取得がある
内定後の拘束
特になし
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
コンサルティング事業本部長
会場到着から選考終了までの流れ
アイスブレイクから流れるように面接へ
質問内容
なんで大学院に進んだのか、その中でどんな生活を送っていたのか、どんな苦難を乗り越えたのかなど研究生活や研究に関することがメインの質問 自分自身の研究に対するマインドの変化を時系列を追って話し、深掘りについても冷静に答えた
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
戦略事業部のマネージャーの方
会場到着から選考終了までの流れ
オフィスの案内→面接→リクルーターの方との面談
質問内容
事前に提出していた課題についての深掘りと学生時代に力を入れたことの深掘り これまでの人生を振り返ってどういう価値観を大切にしているのか、どういうコンサルタントになりたいのかで用いていた実体験をなるべく論理的に話した 自分自身が行なっている研究の社会的および学術的な価値について 自身の研究のインパクトについて、熱意をもって...
27年卒|本選考
リクルーター面談/本選考
経緯
2回目のGDに合格者に付く
会場到着から選考終了までの流れ
軽い自己紹介→これまでの面接の振り返りと再度学生時代に力を入れたことやキャリアの深掘り→次回面接の課題の説明
質問内容
学生時代に力を入れたこと アルバイトでの経験を個人面接より詳しく話した。深掘りもあるので、それに対して、本音で答えることを意識した。 今後のキャリア 個人面接と同じ内容を話したが、まだ曖昧でどう具体化していくのかがあまり分かっていなかったのでアドバイスを求めた。
27年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
覚えていないが、1回目のGDよりも時間が豊富だが、内容も難しかった。
GDのテーマ・お題
ある企業の業務システム改革について
GDの手順
軽い自己紹介→資料の読み込み→論点の洗い出し→解決策の提案→発表準備 途中で人事の方からのアドバイスをもとに軌道修正することも可能だった
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事の若手の方
会場到着から選考終了までの流れ
アイスブレイク→学生時代に力を入れたことと今後のキャリアについて→逆質問
質問内容
学生時代に頑張ったことと学んだことは? アルバイトでの塾講師の経験と研究室生活について述べた。その経験の中で何が難しかったのか、何を学んだのかを多く述べすぎず、聞かれたら答えるようにしていた。 今後のキャリア、成し遂げたいことは? やってみたい事業を話した。最低限伝えたいことだけ頭に入れ、聞かれたら答えられるようにした。
27年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
課題の説明→GD
GDのテーマ・お題
覚えていない
GDの手順
軽い自己紹介→役割分担→論点の洗い出し→発表準備→発表の順で行なった。具体的な時間は覚えていないが、制限時間が短く設定されていた気がする。
26年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
言語
各科目の問題数と制限時間
小論文
対策方法
リクルーターの方と相談しながら、頂いたフィードバックを参考にして書き進めた。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
入社10年目で取締役になられた方
会場到着から選考終了までの流れ
面接前にリクルーター面談をして緊張をほぐした後、最終面接に臨んだ
質問内容
この会社に興味を持った背景やコンサルティングという職業に対しての理解、自身の価値観について。また、予め用意していた小論文の中に織り込んだ過去経験や、それらが現在の自分の考え方や生き方にどのような影響をもたらしているかなど。
エル・ティー・エスの締切が近いイベント
エル・ティー・エスの内定者の学歴・採用大学

27年卒|コンサルタント職
エル・ティー・エス
内定者の採用大学・学歴
不明、内定者サイトを作ってくれているためそれを参考にすると良い

27年卒|ITエンジニア職
エル・ティー・エス
内定者の採用大学・学歴
国公立は東京大学、京都大学の方がいらっしゃいました。 私立は上智大学や明治大学、同志社大学の方がいらっしゃいました。 人数の割合は把握しきれていません。

27年卒|ITエンジニア職
エル・ティー・エス
内定者の採用大学・学歴
不明

27年卒|コンサルタント職
エル・ティー・エス
内定者の採用大学・学歴
院卒が多いイメージ

26年卒|コンサルタント職
エル・ティー・エス
内定者の採用大学・学歴
分からない

26年卒|コンサルタント職
エル・ティー・エス
内定者の採用大学・学歴
分かりません。
エル・ティー・エスの内定者の承諾理由

27年卒|コンサルタント職
エル・ティー・エス
内定者の承諾理由
関わった社員の方々が自社に誇りを持っていらっしゃる様子を見ていたため。また、自分自身成長できる環境だと思ったため。

27年卒|コンサルタント職
エル・ティー・エス
内定者の承諾理由
自身の将来したいことと、会社で実際に行なっている事業がリンクすること、面接過程で感じた社内社外においても人を大切にする社風を感じたことが大きな要因である

26年卒|コンサルタント職
エル・ティー・エス
内定者の承諾理由
選考の中で数々の面談と面接を重ねたが、一貫して丁寧なコミュニケーションの取り方・学生に対する真摯な向き合い方がとても魅力的であると同時に、企業文化を反映していると感じた。また、リクルーターの方をはじめお話しする機会を頂くことのできた社員や面接官の方々の人柄に惹かれた。

26年卒|コンサルタント職
エル・ティー・エス
内定者の承諾理由
第一に目指していた業界だったためです。また、これまでの選考を通してこの方たちと働きたいと思えたことも大きいです。

26年卒|コンサルタント職
エル・ティー・エス
内定者の承諾理由
社員の雰囲気や企業理念が自分と通じるものがあったため

26年卒|ITエンジニア職
エル・ティー・エス
内定者の承諾理由
選考の中で、一番自分に向き合ってくれた企業だと思ったし、同様の選考を受けて入る動機も楽しみだと思った。
