日本植生グループの教育・研修制度

日本植生グループ
企業情報
本社:岡山県
資本金:1億円
売上高:225億円(グループ連結売上高:2025年3月期)
従業員数:約890名(グループ全体:正社員・臨時雇用者含む)
日本植生グループの 教育・研修制度
最終更新日:2026/9/11研修制度
日本植生グループにおいて人は財産です(材料や労働コストでは有りません)。
社員のレベルアップには相当力を入れていると自負しています。
以下にあげるのは、定期的に行っている研修になります。もちろん、これら以外にもスポット的な研修を行っていますし、人財育成環境は今後も更に充実させて参ります。
・新入社員研修 (日本植生グループ統一研修、日本植生単独研修)
・ボトムアップ研修 (1~2年目社員のフォロー研修)
・各種階層別研修
<代表例>3年目から5年目の社員を集めた研修、30歳代が中心のリーダー研修、管理職研修、部門長級研修、経営層級研修、事務管理業務担当者研修、経理財務担当者研修など
自己啓発支援制度
・キャリア開発目標設定 (毎年「自己の伸ばしたい能力」を定め、それに沿った支援を実施)
・社外研修受講援助制度 (受講費用や交通費の援助)
・資格挑戦支援制度 (受検費用や交通費・講習費の援助、資格取得時に報奨金支給)
・通信教育費用助成制度 (業務に関連する知識取得挑戦に対し、費用の一部を助成)
メンター制度
新入社員研修時、相談相手やサポート役として一人一人に先輩社員をペアリングします。
その間に培った絆は研修が終了した後も継続されますので、将来に亘って良きアドバイザーとなってくれるでしょう。
キャリアコンサルティング制度
制度としてはありませんが、人事部にて相談は随時受け付けております。
また、自己申告制度にてキャリアに対する思いを会社に伝えられる体制を整えています。
・自己申告制度
現在の自分の業務に対する思いや将来経験してみたい職種、希望勤務地やご家族の状況などについて、半年に1回の頻度で全社員に申告書を作成いただき、それを経営層が確認した上で各種の経営判断を行っています。
社内検定制度
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