東京ガスネットワークの教育・研修制度

公式

東京ガスネットワーク

3.73
企業情報

本社:東京都

資本金:100億円

売上高:2,941億円

従業員数:約3,700名(2026年4月1日現在・出向者含む)

東京ガスネットワークの 教育・研修制度

研修制度
入社後の研修イメージは以下のとおりです。(2023年度実績) 《新人社員研修:4~5月中旬》  マナー研修、ガス基礎教育、各施設見学、ビジネススキル研修等 《配属前研修:5月中旬~5月下旬》  会社全体の業務知識を身につけるための研修を行います。 《配属後研修:6月~8月》  配属先での必要資格取得に向けて研修を行います。 ※期間は業務によって異なります。 ※文系の方でもわかりやすい研修を実施します。 ※先輩社員がついて指導を行います。 2年目以降にも業務に必要な研修を実施します。
自己啓発支援制度
※公的資格取得の支援を行っています。
メンター制度
※新入社員研修から配属後研修の期間、Fナビと呼ばれる若手の先輩社員が各班について、新入社員の皆さんを支えてくれます。
キャリアコンサルティング制度
※個人の多様な悩み、考え方に対して専門コンサルタントが個別面談を通して、キャリア形成を支援しています。社内のキャリアコンサルタントに加えて、社外キャリアコンサルタントへの相談も可能です。
社内検定制度
※「マイスター・インストラクター」制度があります。これは極めて高い技術・技能を持つプロ中のプロである人材を明確にし、「若手が、マイスター・インストラクターを目標に主体的に技術・技能レベル向上に努めること」「マイスター・インストラクター本人には、若手に対する技能継承の役割を自覚してもらうこと」により、組織全体としての技術・技能レベルの向上および次世代への伝承を着実に進めることを狙いとしています。