公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)の新卒採用・就職・会社概要とクチコミ

公式

公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)

3.57
企業情報

本社:東京都

資本金:公益社団法人のため無し

売上高:非公開

従業員数:180名

公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)の

企業概要

スポーツで、もっと、幸せな国へ。

-未来を共につくる新しい仲間をお迎えするため、2028年度も新卒採用を実施します!-
Jリーグは、日本サッカーの普及と発展を目的に1993年に設立されたプロサッカーリーグです。J1、J2、J3の3つのカテゴリーに分かれ、全国60のクラブが「地域に根ざしたクラブづくり」を進め、地域住民との密接な連携を図っています。Jリーグは「日本サッカーの水準向上」「豊かなスポーツ文化の振興」「国際社会での交流と親善」を理念に掲げ、スポーツを通じた社会貢献活動にも注力しています。さらに「Jリーグ百年構想」を推進し、誰もがスポーツを楽しむための環境整備を目指し、サッカーだけでなく、他のスポーツ振興や地域社会への貢献も積極的に行っています。また国際社会におけるJリーグのプレゼンスを向上させるため、海外事業にも力を入れています。

公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)の インターン/説明会/本選考に関するクチコミ

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インターンに関するクチコミ

インターン総合点

3.57 / 5.0

社風・人の魅力

4.14 / 5.0

選考の難易度

3.00 / 5.0

本選考への影響度

2.95 / 5.0

業界・事業の情報

4.14 / 5.0

自己成長の機会

3.86 / 5.0

参加者の印象

3.64 / 5.0
イメージギャラリー

公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)の 企業情報

事業内容

プロサッカー試合の主催、公式記録作成、プロサッカーに関する諸規程制定、サッカーを始めとするスポーツの振興及び支援等

本社郵便番号

100-0005

本社所在地

東京都千代田区丸の内2-1-1 明治安田生命ビル8階

本社電話番号

非公開

設立

1991年11月1日

代表者

野々村 芳和(チェアマン)

資本金

公益社団法人のため無し

従業員数

180名

売上高

非公開

業務内容

リーグ経営の方針策定、競技運営やアカデミー育成・審判の養成、国内外のマーケティング・放映権・パートナーシップ、オフィシャル商品やライセンス活用、公式試合の映像・静止画・記録、クラブ運営サポート、クラブライセンス管理、スタジアム推進、地域振興や気候変動などの社会課題への対応等に関する業務

勤務地

東京丸の内オフィス

コーポレートサイトリンクhttps://www.jleague.jp/corporate/

公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)の 企業の強み

Jリーグとは?

公益社団法人 日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)は、1993年に発足し、日本国内でプロサッカーリーグを運営しています。Jリーグは以下の3つの理念を掲げています。
一. 日本サッカーの水準向上及びサッカーの普及促進
一. 豊かなスポーツ文化の振興及び国民の心身の健全な発達への寄与
一. 国際社会における交流及び親善への貢献
全国各地に展開するクラブを通じてスポーツを通じた地域社会への貢献を目指しています。

この使命を支えるのは多様な人材であり、Jリーグは「フェアで魅力的な試合の提供」「安全で快適なスタジアム環境の整備」など、地域に根ざしたクラブ運営を実現しています。さらに、地域住民との連携を強化し、スポーツ文化を育む活動も行っています。また、選手育成、指導者の地位向上、スタジアムの整備などを通じて、日本サッカーの競技力向上に取り組むと同時に、国際的なサッカーシーンでの日本の地位向上を目指しています。

Jリーグとは?

Jリーグ百年構想

(1)あなたの町に、緑の芝生におおわれた広場やスポーツ施設をつくること。
(2)サッカーに限らず、あなたがやりたい競技を楽しめるスポーツクラブをつくること。
(3)「観る」「する」「参加する」。スポーツを通して世代を超えた触れ合いの輪を広げること。
誰もが気軽にスポーツを楽しめるような環境が整ってはじめて、豊かなスポーツ文化は育まれます。そのためには、生活圏内にスポーツを楽しむ場が必要となります。そこには、緑の芝生におおわれた広場やアリーナやクラブハウスがあります。誰もが、年齢、体力、技能、目的に応じて、優れたコーチのもとで、好きなスポーツを楽しみます。「する」「見る」「支える」、スポーツの楽しみ方も人それぞれです。
世代を超えたふれあいの輪も広がります。自分が住む町に「地域に根ざしたスポーツクラブ」があれば、こんなスポーツライフを誰もが楽しむことができます。 このようなJリーグの理念を分かりやすく訴求するために、Jリーグは「Jリーグ百年構想~スポーツで、もっと、幸せな国へ。」というスローガンを掲げ、「地域に根ざしたスポーツクラブ」を核としたスポーツ文化の振興活動に取り組んでいます。

Jリーグ百年構想

Jリーグで働く魅力

■多様なキャリアパス
Jリーグでは、多様な職種や役割でキャリアを築くことが可能です。選手育成やクラブ運営、広報やマーケティング、さらには国際的なサッカー交流やイベント運営など、様々な分野での経験が積めます。さらに、地域との連携を強化しながら、スポーツ業界の変革に挑戦できる機会も豊富です。多彩なキャリアパスを持ちながら、自身の成長とともにJリーグの発展にも貢献できる環境が整っています。

■スポーツ文化の発展への寄与
Jリーグは、日本サッカーの普及と発展に尽力しています。プロ選手として活躍する選手だけでなく、ユースチームやアカデミーを通じて次世代の選手を育成し、未来のスター選手を育てる場を提供しています。また、指導者の育成にも力を入れており、サッカーを通じた教育活動が社会に与える影響は大きいです。スポーツ文化の普及を支え、国民の健康増進や青少年の健全な成長に寄与することができます。

■地域社会との密接な連携
Jリーグは「地域に根ざしたスポーツクラブ」を目指しており、クラブが地域住民と深く関わりながら活動しています。スタジアムは地域の交流拠点として活用され、試合を通じた地域経済の活性化や、選手やスタッフが学校訪問や地域イベントに参加することで、住民とのつながりを強化します。地域社会の一員としての役割を果たし、クラブと地域の共生を支援することができるのが大きな魅力です。

Jリーグで働く魅力

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公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)の 働き方データ

月平均所定外労働時間

2025年度 16時間

平均有給休暇取得日数

2025年度 9.7

育児休業取得対象者数・取得者数

男性

女性

合計

2025年度対象者

5
1
6

2025年度取得者

4
1
5

育児休業取得率

男性80%
女性100%
全体83%

「育児休業取得対象者数・取得者数」のデータから算出しています。

役員・管理職の女性比率

2025年度 6
/ 58名
女性10%

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