
メディクルード
本社:東京都
資本金:100百万円
従業員数:42名(グループ全体:約7,600名)
メディクルードの 通過ES・選考体験談一覧
26年卒|本選考
ジョブ選考/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
1日目 ・会場到着後チーム分け ・会社説明のおさらい ・アイスブレイク ・採用に関するワーク ・マーケティングに関するワーク 2日目 ・事業立案に関するワーク ・講評
ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
採用や事業立案、マーケティングなど入社後に行う業務を意識したワークが行われた。 どのワークもワーク前にフレームワークを学び、その学びを前提としてチームで課題を解決した。 ワーク後には各グループの発表があり、発表後は社員からのフィードバックがあった。
ワークの具体的な手順
採用ワークに関して、 入社後のミスマッチを防ぐための採用ペルソナを立てることを重要視された。 マーケティングワークに関して、 環境分析と戦略立案を重視して、情報収集をし、課題解決を目指した。 事業設計に関して、 独自性、社会性、革新性、実現可能性が重視された。
26年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
自身が成し遂げたいとおもっている事柄を達成できそうだと思ったから。 現場を持っていることで、思想や考えをすぐに実践できる環境が整っていたから。
内定後の課題の有無
現場見学や読書課題
内定後の拘束
特になし
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
社長
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、会議室に案内 選考に携わっていただいた社員とお話し 面接開始 選考終了
質問内容
質問 所属大学を選んだ理由、就活軸について、志望理由、自分の性格、苦難を乗り越える方法 回答 自身の意思決定の理由について体験談を交えながら説明した。就活軸など自身が考えていること、やってきたことを率直に述べた。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
役員2名
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、会議室へ案内 選考に携わっていただいた社員とお話し 面接開始 選考終了
質問内容
質問 自己紹介、大学での活動内容、興味関心の話、社内課題について 回答 自己紹介で話した大学の活動内容の話が広がった。また、大学の活動から興味のある社会課題の話になり、自分の考えを体験談と共に話した。
26年卒|本選考
イベント/本選考
内容
現場見学 社長とのセッション
注意した点・感想
会社がもつ様々な現場に足を運ぶことになるため、入社後の仕事の解像度があがった。 その上で、自分がやりたいことがら成し遂げることができそうかを注意深く観察した。 トップセッションでは会社が求める人物像やキャリアなどを知ることができ、有意義な時間であった。
26年卒|本選考
リクルーター面談/本選考
経緯
インターン後、本選考に進むかの価値観確認
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインでカジュアルな面談
質問内容
Q.なぜその学部・ゼミに入ったのか A.理論だけでなく、実践を通じて課題を解決したいと思ったからといった実学の思想を説明した。 Q.就活状況は? A.今の就活の状況や何を軸に就活をしているのかなどらありのままを説明した。
26年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
2024年5月上旬
実施場所
オンライン
インターンの形式
課題解決型グループワーク
26年卒|インターン
グループディスカッション(gd)/インターンシップ選考
会場到着から選考終了までの流れ
会社説明会の終了後、GD開始
GDのテーマ・お題
医療・介護・教育の領域内に関する課題解決
GDの手順
1.発表のゴールをイメージしたり、時間を意識したりするといったGDの基礎説明 2.自己紹介 3.ワーク 4.発表
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
役員、管理職
会場到着から選考終了までの流れ
リクルーターと会い、その後面接開始
質問内容
これまでの人生の深掘り。 →どのような経験をしてきたか。 どのように意思決定をしたか。 就職活動の変遷。 →業界選定の理由や志望どの変化など。 →他者との比較など。 なぜ、その会社を志望したか。 →業界の課題の具体的なソリューション。 他の分野に関する興味関心。
26年卒|本選考
リクルーター面談/本選考
経緯
2daysインターンを突破するとリクルーターがつく
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
質問内容
リクルーター面談は、リクルーターが選考の手助けをしてくれるので選考要素はありませんでした。就職活動の軸や業界分析、他社比較などを行い、面接対策やフィードバックを繰り返し行い、最終面接(役員面接)に望む流れです。
26年卒|本選考
イベント/本選考
内容
社長による講和
注意した点・感想
社長トップセッションでは、教育・医療・介護といった社会課題の大きな領域に携わる使命感を理解することを意識しました。また、一方的に話を聞くだけでなく、自分なりの問題意識や将来のビジョンと照らし合わせて質問することで、事業への理解を深めるよう努めました。
26年卒|本選考
ジョブ選考/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
説明、チームでの自己紹介、活動
ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
教育・医療・介護全ての領域において、現状把握、課題の特定、施策立案、プレゼンテーションなど、実際に行うような業務を圧縮して2日間で行うようなものでした。他の発表なども聞き、最後にはランキングづけなどもありました。
ワークの具体的な手順
説明、グループワーク、発表のサイクル
26年卒|本選考
ジョブ選考/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
教育・医療・介護における、現在の課題におけるソリューション提案。 状況設定がしっかりしているので、さまざまな情報を読み取りグループで一つのアイディアを提案するグループ型のインターンシップでした。 教育・医療・介護からチームで一つを選ぶ形式だったと思います。
ワークの具体的な手順
全体挨拶、説明、グループ分け、グループ活動、発表
26年卒|本選考
イベント/本選考
内容
企業説明会
注意した点・感想
あまり情報の収集しやすい企業ではないと感じていたので、少しでも多くの情報を選考で活かすことができるように集中して内容を聞いていました。 比較的一般的な説明会だったので、そこまで注意しなければいけない点はないと思います。
27年卒|インターン
グループディスカッション(gd)/インターンシップ選考
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインでの集合でした。
GDのテーマ・お題
医療・介護・教育からテーマを選んで議論を行う、社会課題解決型のテーマでしたが、課題の特定だけで施策提案までは行わなくてよい
GDの手順
説明会として、メディクルードのMVVや事業内容の説明 ↓ お題テーマの発表・グループ分け・アイスブレイク ↓ 議論・プレゼン ↓ 解説
27年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
2025年5月下旬
実施場所
オンライン
インターンの形式
課題解決型グループワーク
27年卒|説明会
セミナー
イベント詳細
レクチャー、会社紹介、グループワーク(40分)、発表・解説(20分)、選考案内 グループワークのお題は「現代日本の社会問題を探れ!」。メディクルードの事業分野である医療・介護・教育のなかから一つ選び、課題を分析する。グループは5人ほどのグループで時間内にデータを集め、発表者が全体(15名ほど)のzoomで発表する。参加者は...
26年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
5月中旬
実施場所
オンライン
インターンの形式
課題解決型グループワーク
26年卒|インターン
グループディスカッション(gd)/インターンシップ選考
会場到着から選考終了までの流れ
会社説明会→GD→発表→FB
GDのテーマ・お題
現代日本の課題を探れ!!
GDの手順
30分の中で班で以下のことを行いました。 自己紹介 時間設定 現状分析 理想状態設定 整理・深堀 領域の選定 課題策定 打ち手評価 まとめ
26年卒|説明会
セミナー
イベント詳細
・会社紹介(30分) ・グループディスカッション(30分) ・発表とフィードバック(40分)
26年卒|インターン
グループディスカッション(gd)/インターンシップ選考
会場到着から選考終了までの流れ
最初に企業説明があり、その後GD→発表→FBがある。最後にサマーインターンについての説明があった。
GDのテーマ・お題
教育・介護・医療の分野のうち一つに対して課題を洗い出せ
GDの手順
最初に5分程度自己紹介の時間があり、その後5-6人のメンバーとグループディスカッションに望む。その後4班合同で発表の時間が3分程度設けられ、メディクルードの社員からのフィードバックの時間が設けられる。
26年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
5月下旬
実施場所
オンライン
インターンの形式
課題解決型グループワーク
25年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
2023年6月末
実施場所
オンライン
インターンの形式
課題解決型グループワーク
25年卒|インターン
グループディスカッション(gd)/インターンシップ選考
会場到着から選考終了までの流れ
会社説明会→GD→発表→FB
GDのテーマ・お題
現代日本の社会課題を探れ!
GDの手順
30分間で班の中で話し合いを行いました。ゴールとして課題に対する施策を出すのではなく、課題を特定することだったので、理想と現状を整理しながらGDを進めていきました。ただ、慣れていない学生が多かったため、時間を意識しながらまとめあげることができませんでした。
25年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
7月上旬
実施場所
オンライン
インターンの形式
課題解決型グループワーク
25年卒|説明会
セミナー
イベント詳細
・会社紹介(30分) ・グループディスカッション(30分) ・発表とフィードバック(40分)
24年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
7月
実施場所
東京本社
インターンの形式
新規事業立案型グループワーク
24年卒|インターン
ジョブ選考/インターンシップ選考
会場到着から選考終了までの流れ
会社説明→グループワーク→昼休憩→グループワーク→フィードバック
ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
どちらのグループワークにおいても、地域に密接に関係する課題について、その課題解決を行なった。事前に資料が配られており、ある程度フォーマットは決まっていたため、それに沿って、議論を進めるというような内容であった。
ワークの具体的な手順
資料の読み込み→グループワーク
24年卒|インターン
グループディスカッション(gd)/インターンシップ選考
会場到着から選考終了までの流れ
会社説明会→GD→発表→FB
GDのテーマ・お題
日本の将来の課題について、網羅的に考えるようなお題
GDの手順
初めに役割分担と時間配分を決め、その後、議論を開始した。前提確認の際にどこまでスコープを絞るか議論が白熱してしまい、残りの議論が疎かになってしまった。一方で、課題を網羅的に考えるステップにおいては、皆の共通認識がバラバラで中々1つの意見にまとめることができなかった。
24年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
学生時代に頑張ったこと
◯◯人規模のテニスサークルで大会応援人数を約◯◯人から約◯◯人に増やした。私はイベント係を務め、メンバーがイベントを楽しむ姿をやりがいにしていた。問題だったことは大会応援人数が例年の約◯◯人から約◯◯人に減少したことだ。その原因をメンバー全員に聞いた結果、(1)コロナ禍で選手との接点がないこと、(2)応援自体に魅力を感じな...
大切にしていること
相手の目線に立って、物事を考えることだ。私は人生を人と人の支え合いと捉えており、人を支える上で、相手の目線に立って、物事を考えることを最も大切にしている。このことが特に活かされたのは、塾講師として、生徒の目線に立ち、生徒の能力、性格に合わせた指導により、偏差値◯◯の生徒を1年で◯◯に合格させた経験だ。この経験を通じ、人を支...
各質問項目で注意した点
論理的な文章を意識した。
