
未来都市開発
本社:東京都
資本金:2,000万円
売上高:380億円(2025年9月末実績)
従業員数:80名(未来都市グループ総数124名)2026年4月1日現在
企業概要
未来都市開発の 企業情報
| 代表者 | 舟越 裕介 |
| 所在地 | 東京都中央区築地5-3-3 築地浜離宮ビル1階 |
| 資本金 | 2,000万円 |
| 設立日 | 2000年10月6日 |
| 従業員数 | 80名(未来都市グループ総数124名)2026年4月1日現在 |
| 売上高 | 380億円(2025年9月末実績) |
| 給与 | 27.5万円 ※査定・給与改定:年2回(4月・10月) |
| 終業時間 | 【平日】9:00~18:00(60分昼休憩)【土日祝】10:00~19:00(60分昼休憩) |
| 休日・休暇 | 毎週火曜日、水曜日 /特別休暇(GW休暇 、夏季休暇 、年末年始休暇 、有給休暇 、慶弔休暇) |
| 年間休日数 | 120日以上(2025年実績 123日) |
| その他 | 交通費全額支給 /資格手当(宅建手当:月30,000円)/家賃補助 ※家賃の50%(上限30,000円)、諸条件有り |
| コーポレートサイト | https://mirai-toshi.co.jp/ |
未来都市開発の 企業の強み
“売る”より、“価値を生み出す”営業へ。
未来都市開発の営業は、ただ物件を売る仕事ではありません。中古マンションを1室単位で仕入れ、「どんなリノベーションをすれば価値が高まるか」まで考え、新たな価値を生み出していく“買う営業”です。
例えば、「どんな間取りにするか/どんな人に住んでもらいたいか/いくらなら価値が出るのか」などを考えながら、営業自身が企画にも深く関わります。つまり未来都市開発の仕事は、“営業”でありながら、“商品づくり”でもある仕事。自分の判断やアイデアによって、古い部屋に新たな価値が生まれ、世の中に送り出されていく。そんなゼロから100まで関われる面白さがあります。また、未来都市開発が手掛けている「買取再販・リノベーション事業」は、今後さらに拡大が期待されている成長市場。住宅再生関連市場は2030年には12.7兆円規模まで成長すると予測されています。新築を建て続ける時代から、“今あるものに新たな価値を加える時代”へ。だからこそ未来都市開発は、これからの時代に求められる不動産ビジネスを手掛けています。「決められたモノを売るだけでは物足りない」「自分で考え、価値を生み出す仕事がしたい」そんな方にとって、大きなやりがいを感じられる環境です。

20代で、数千万円規模の意思決定を。
未来都市開発の平均年齢は29歳。若手中心の組織だからこそ、年齢や社歴ではなく、“挑戦したい人”にチャンスが与えられる環境があります。実際に、20代のうちから数千万円規模の物件判断を任される社員も少なくありません。もちろん簡単な仕事ではありません。だからこそ、自分で考え、判断し、責任を持って成果を出していく経験ができます。また、未来都市開発では半年ごとの評価制度やインセンティブ制度を導入しており、成果がキャリアや収入にしっかり反映される環境があります。実際に、「20代で役職につく社員」「年収1000万円近くを実現する社員」「若手のうちからチームを牽引する社員」もいます。「若いうちから成長したい」「同世代より早くキャリアアップしたい」「頑張った分だけ正当に評価されたい」そんな想いを持つ方にとって、未来都市開発は大きく成長できる環境です。

“追いつきたい”と思える先輩が、すぐそばにいる。
未来都市開発には、“仕事に本気な人”が集まっています。ただ、いわゆる“ギラギラした不動産会社”というより、社員同士の距離が近く、相談しやすい雰囲気があるのが特徴です。年齢が近い社員が多いからこそ、気軽に相談できたり、仕事の話で刺激を受けたりする環境があります。そしてその中には、「自分もこんな風になりたい」「この人についていきたい」と思える先輩たちがいます。若手でも挑戦を応援してくれる文化があり、うまくいかなかった時も次につながるフィードバックをもらえる。だからこそ、安心して挑戦し続けることができます。“ただ仲が良い”だけではなく、お互いに刺激を受けながら、一緒に成長していける。それが未来都市開発らしい組織です。

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