本社:東京都
資本金: 90,000千万円
従業員数: 94名(2025年12月現在)
企業概要
マンズワインの 企業情報
| 代表者 | 代表取締役社長 島崎 大 |
| 所在地 | 東京都港区西新橋二丁目1番1号 |
| 資本金 | 90,000千万円 |
| 設立日 | 1962年10月1日 |
| 従業員数 | 94名(2025年12月現在) |
| 事業内容 | 酒類、果汁及び調味料の製造及び販売 、農園芸に関する研究並びに試験圃、開拓農場の経営 |
| 認証 | ISO14001、FSSC22000 |
マンズワインの 企業の強み
マンズワインが大切にしていること
1.「日本がおいしくなるワイン」を目指して
日々の食卓に、新しいおいしさや華やぎをお届けすることが私たちの喜びです。ぶどうの力で驚きと喜びを伝え、ファンに支持していただけるワイナリーになることを願っています。
2.全員が「ひとつ」のチームであること
マンズワインでは、部署の垣根を越えて、全員が一体となって動く風土を大切にしています。季節の移ろいに合わせ、職種に関係なく全員で「ぶどうづくり・ワインづくり・ファンづくり」に取り組んでいます。

こんな皆さんと一緒に歩んでいきたいです
1.一番の「ファン」であってほしい
ワインへの愛情と情熱を持ち、自らがファンになってその魅力を人に伝えられる人
2.「自分にできること」を考え実行する
「どうすればもっと良くなるか」を自ら考え、すべての業務を自分ごととして捉え挑戦できる人
3.お互いを大切にする心を持つ
ぶどう作りもワイン作りも、一人ではできません。仲間をリスペクトし、誠実に関わり合える人を求めています。

マンズワインの事業について
マンズワインの事業は、飲む楽しみを届ける「日本ワイン」と、料理の美味しさを引き出す「調理用ワイン(ワイン風調味料)」の2つの大きな柱で成り立っています。
日本ワイン事業では「日本のぶどうによる、日本のワイン造り」を創業以来のテーマとし、 調理用ワイン事業では、減圧濃縮や加温熟成といった特殊な工程を使い分け、料理人の細かなニーズに応えています。
どちらも、キッコーマングループが培ってきた発酵・醸造技術を基盤に、「企画・研究・製造・販売」が一体となって、日本の豊かな食文化に貢献することを目指しています。

ワイナリーで働くということ
私たちは季節や状況に合わせて全社員が一体となり、
ぶどうづくりやワインづくり、そしてファンづくりに取り組むスタイルを大切にしています。
ひとりひとりの誠実な努力による確かなモノづくりを続け、燦然と輝くワイナリーになることを目指しています。
ワインは、育てる人、造る人、届ける人、みんなの想いが詰まったバトンです。
あなたも、日本の食卓を幸せにするこのバトンを、一緒に繋いでいきませんか?

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