NTTデータ・ウィズの教育・研修制度

公式
企業情報

本社:東京都

資本金:1億円

売上高:2025年度実績:455億円

従業員数: 約3,700名 2025年4月1日現在

NTTデータ・ウィズの 教育・研修制度

研修制度
社員一人ひとりのキャリア形成を支援するために、様々な能力開発プログラムを整備しています。 ■内定者研修(Excel、アルゴリズム、ITリテラシー、タイピングなど) ■新入社員研修(NTTデータグループ合同研修など) ■オンデマンド研修(eラーニングなど) ■階層別研修 ■選抜研修 など
自己啓発支援制度
社員一人ひとりが中長期的なキャリアを見据え、自己啓発支援制度を設けています。会社指定の資格・検定等の受験料、講座受講料等を一定の条件の下で支給することにより、業務時間外における社員の主体的・自発的な学習意欲に応える制度を整備しています。
メンター制度
新卒入社者には、専任のトレーナーを配置し、日常業務における不明点や課題への対応をサポート。業務を通じた実践的なスキル習得が可能な環境を整備し、着実な成長を支援します。また、トレーナーと二人三脚で能力開発計画を策定し、必要なスキルやキャリアを明確化し、計画的かつ効率的な人財育成を実現しています。さらに、定期的な人事部との面談による、将来のキャリア形成に向けた対話の機会を設けており、個々の適性や志向に応じた柔軟な支援を行うことで、多様な成長機会の創出に努めています。
キャリアコンサルティング制度
社内に在籍するキャリアコンサルタントと個別面談が可能な「キャリアコンサルティング」を展開しています。有資格者が、その知見を活かしキャリアの棚卸等を伴走することで、社員が主体的・自律的に自身のキャリアを描ける環境づくりに取り組んでいます。
社内検定制度
能力開発や業務配置と連動しながら、社員一人ひとりのプロフェッショナルとしてのキャリア形成を支援する「プロフェッショナルCDP(Career Development Program)」と呼ばれる認定プログラムを導入しています。 これは、NTTデータグループ共通の仕組みであり、グループ会社横断で専門性やスキルレベルを客観的に認定し、個々の強みを明確に可視化することで、最適な業務配置や能力開発につなげることを目的としています。 これらの仕組みを通じ、社員の自律的な専門性開発とキャリア構築を後押ししています。