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企業情報

本社:愛知県

資本金:63億4400万円

売上高:342億6,100万円(単体)、 578億8,200万円(連結)※2026年3月現在

従業員数:432名(単体)、1,816名(連結) ※2026年3月現在

石塚硝子の

企業概要

石塚硝子の創業は1819年。ガラスびんの製造から徐々に事業領域・規模を拡大させ、現在ではガラスびん・ガラス食器・紙容器・プラスチック容器・機能性マテリアルなどの製造販売を中心に事業を展開しています。創業時からガラス素材をベースとしながらも、それだけにとらわれず新規商材の開発など常に新しい分野へ挑戦し続けてきました。石塚硝子は、生活に欠かすことのできない数多くの製品を生み出すことで社会に貢献しています。

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石塚硝子の 企業情報

代表者

代表取締役社長執行役員 石塚 久継

所在地

愛知県岩倉市川井町1880番地

資本金

63億4400万円

設立日

昭和16年4月16日 ※創業は文政2年(1819年)11月

従業員数

432名(単体)、1,816名(連結) ※2026年3月現在

売上高

342億6,100万円(単体)、 578億8,200万円(連結)※2026年3月現在

事業所

本社・岩倉工場/愛知県岩倉市川井町1880  東京支店/東京都江東区東陽2-2-20 東陽駅前ビル7F  大阪支店/兵庫県尼崎市昭和通2-7-1 ニューアルカイックビル6F/大阪市大正区泉尾5-13-11  茨城工場/茨城県猿島郡境町880 福崎工場/兵庫県神崎郡福崎町西治498

関連会社

日本パリソン株式会社、石塚王子ペーパーパッケージング株式会社、鳴海製陶株式会社、三重ナルミ株式会社、 P.T.NARUMI INDONESIA NARUMI SINGAPORE PTE LTD. 、鳴海(上海)商貿有限公司、ウイストン株式会社、北洋硝子株式会社、アデリア株式会社、石塚物流サービス株式会社、石硝運輸株式会社、石塚マシンテクノ株式会社、遠東石塚グリーンペット株式会社、日本機械金型株式会社  ※順不同・敬称略

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石塚硝子の 企業の強み

実は、身近な石塚硝子。

1819年の創業以来、ガラスびん・ガラス食器・紙容器・プラスチック容器の製造販売を通して、食の安全安心を支え続けてきました。ガラス素材を主軸として事業を展開してきましたが、現在では紙容器・プラスチック容器が売上高の半分以上を占めています。ガラスだけにとどまらず、さまざまな製品を手掛けています。社名が脚光を浴びることはありませんが、実は日常生活のありとあらゆるところで石塚硝子の製品が活躍しており、皆さんの生活を陰から支えています。特に近年では新事業テーマの探索に積極的で、機能材料を活用した商品事業化に余念がありません(写真は「DEOGLA Ora Tech」という石塚硝子の歯磨き粉になります)

実は、身近な石塚硝子。

「モノづくり」 「ヒトづくり」 「ユメづくり」

モノづくりを通じて社会に貢献することが私たちの存在意義です。一つひとつの製品で、より良く、より便利に、より価値のある暮らしを作り出したいという想いを込めてお客様に製品をお届けしています。当社で働くすべての社員がその想いを共有し、社会とその暮らしになくてはならならい企業になりたいと考えています。

「モノづくり」 「ヒトづくり」 「ユメづくり」

「素材を探求し、新分野を拓く!」

創業よりガラス素材の研究開発を推し進め、機能材料事業の拡大に注力しています。先述の「DEOGLA Ora Tech」だけでなく、ガラス組成の抗菌剤「イオンピュア」、消臭ガラス「デオグラ」や樹脂とガラスを配合させた「ハイブリッドガラス」など、世の中のニーズをいち早くキャッチして開発に繋げます。ガラスの特性である安全性や耐熱性、耐光性を最大限に活かし、日用品から電子デバイスまでさまざまな製品に応用されています。

「素材を探求し、新分野を拓く!」

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