インターンを通じた企業へのクチコミ

2026.04.01
成城大学|文系

クイック

業界・事業の情報

人材コンサルタントの中でも、CA/RAの両面型且つ、自分の担当顧客以外にも視野を向け、一番適した人材を斡旋できる環境があることを知った。 特に長期的な企業目線での人材コンサルをするためには、書類上のスキル適正は、そこまで重要では無くなることも理解できた。

社風・人の魅力

とにかく、人の話を聴くことに積極的だと思う。 インターンだけでなく、その後の面接でも、1on1面接の時間が90分近くある。 「何故」を突き詰めているだけなのかもしれないが、会話をすることで得られる本質理解を、重視していることが様々な側面から分かった。

自己成長の機会

長期的な視点での人材コンサルがどのようなものか、よくわかった。 必要とあれば、部署を新設して、将来の企業円滑に繋げるというような、戦略性も併せ持っていた。 その片鱗を感じることができたと思うし、非常に印象的なインターンだった。

参加者の印象

論理的に考えられる人は多い印象。 しかしヒアリングの際などに、形式ばった質問以外がなかなか出てこず、会話で相手の特性を引き出すことには、あまり長けていない人も多かった。

本選考の難易度

そもそもがオファー経由だったため、ESなどの難易度は分からない。 2Daysインターンが売りだったが、インターン選考の時点で可能性を見出した学生には、1Dayインターンの案内もあり、結果として選考参加の機会は広かったと思う。

本選考への影響度

インターン選考の結果、2Daysか、1Dayのどちらに招待されるかで、一旦の差がつくと思う。その上でインターン中の発言や発表の評価が加わる。 ただ本選考の面接時間が非常に長いため、そこでの受け答えが優秀であれば、インターンの評価はあてにならないかもしれない。

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