本社:石川県
資本金:9,550万円
売上高:石川サンケン:378億円(2025年3月期) サンケングループ連結:1,216億円(2025年5月)
従業員数:729人
企業概要
石川サンケンの 企業情報
| 企業HP | https://www.sanken-ele.co.jp/ishikawa/ |
| 設立日 | 1978年7月1日 |
| 代表者 | 代表取締役社長 田中 豊 |
| 所在地 | 石川県羽咋郡志賀町梨谷小山ハの5番地 |
| 資本金 | 9,550万円 |
| 売上高 | 石川サンケン:378億円(2025年3月期) サンケングループ連結:1,216億円(2025年5月) |
| 従業員数 | 729人 |
| 事業内容 | 各種エレクトロニクス製品に使われる半導体の製造 ■家電から自動車向けのパワー半導体の製造 国内外の完成品メーカーにパワー半導体を提供。パワー半導体とは、高い電圧、大きな電流を扱うことができる半導体のことです。電気を使って動くものには必ずパワー半導体が入っています。さらに、分かりやすく言うと、コンセントに挿して動くものにほ必ずパワー半導体が入っており、高い電圧、大きな電流から使用可能な電気に変換する役割があります。 パワー半導体とは、電力制御や供給といった人間の心臓・筋肉に例えられています。シェアは、国内シェア3位、世界シェア10位(Omdia 2024年)です。 具体的に白物家電の世界シェアは以下のようになっており、国内外において人々の暮らしを支えています。 <白物家電における世界シェア> ・エアコン向け半導体:約2台に1台 ・ドラム式洗濯機向け半導体:約4台に1台 ・冷蔵庫向け半導体:約3台に1台 ■独自の先進技術でより高品質に、より高効率に当社はサンケン電気株式会社のグループ企業であり、営業としてモノを直接販売したり、サービスを提供したりすることの無い、完全なものづくりで成り立っている企業になります。 その特性から、仕事が「より高品質なものを、より高効率につくる」という点に集約されています。 (例) ・不良品を生み出さないためのプロセス改善 ・最適条件をデータ分析で探し出す ・自動化 ・IoT化でさらに効率の良い生産システムを構築する ・これまで出来なかったことを新しいアイディアと技術の組合せで可能にする このように「社会に役立つものづくり」に特化して若手の内から常に新しい技術に挑戦していく、そんな仕事が出来ることも当社の特徴です。 #石川県 #能登 #半導体 #パワー半導体 #パワーエレクトロニクス #自動車 #技術職 #電気電子 #機械 #情報 #IT #IoT #AI #DX #会社説明会 |
| 募集職種 | 技術職・総合職 |
| 初任給 | 【大卒】223,830円 【高専・短大】203,000円 |
| 休日休暇制度 | 年間休日:124日 平均有休取得日数:14.3日(2025年度実績) 半日単位で取得できる他、通常の有給休暇とは別に3日間(24時間)の時間単位有給が使えます。 有給取得率の低い方には管理職宛に通知が行き、有給を使えるようにサポートをするシステムを導入しております。 また、消化出来なかった有給休暇も20日間まで積立できる制度もあります。 |
| 福利厚生 | ■食堂 ■社員寮■持株会 ■企業型確定拠出年金 ■労使共済会制度 ■短時間勤務制度 ■各種見舞金(結婚・出産・入院等)■インフルエンザ補助 ■充実した研修制度 |
| 研修制度 | ◆新入社員研修 <1年目4月> ・フレッシュマン研修(2日間) 学生から社会人へのマインドの切り替えやビジネスマナーを身に着ける研修を行います。 ・定期採用社員研修(3日間) 会社概要、社内ルール(規則・規定)について研修を行います。 ・工程実習前研修(2日間) 工程実習に必要な知識の習得、各種申請書の手続き方法について研修を行います。 <1年目4月~6月> ・現場研修(約3か月間) 実際に交替勤務をしながら、半導体製造現場に入ります。6月最終週には工程実習のまとめを行い、学んだこと等を発表していただきます。 実際に現場で働くことで、技術部署に配属後も作業内容をしっかり理解したうえで仕事ができるようになります。 <1年目10月、翌年2月> ・フレッシュマンフォロー研修(1日間) 約半年・1年を通して研修で学んだことや業務での実践を通して、振り返り研修を行います。 それから、入社3年経過時にを振り返り研修があります。今後の成長のために目標を自分で設定。各サンケングループ(山形・福島・新潟)が親会社のサンケン電気に集まり、会社の枠を超えたグループワークがあります。話し合いで出た意見や自分の考えをまとめて「なりたい自分像」に向けた行動を考えていきます。 ◆職能別教育 様々な職種で必要とされる知識を習得するために実施しています。仕事上必要とされる知識、ノウハウなどを外部から講師を招いて実施したり、社内のスタッフが講師となり教育しています。 (例) ・半導体製品製造技能士教育 ・保全技能士教育 ・品質・工程管理教育 ・なぜなぜ分析法 他 ◆階層別教育 各階層に相応しい知識を基礎から身に付ける研修を実施しています。入社当初は会社のありかたや仕事のやり方などについて、管理職になる際には人を管理する上で必要となる知識などを身につけます。 (例) ・QC基礎教育(問題解決の基礎) ・ISO/IATFコアツール教育 ・コンプライアンス教育 ・生産マイスター(1級・2級・3級) ・TWI教育 他 ◆特定業務 労働者が特定の業務に従事する際に必要な知識と技能を習得させ、安全で健康的な作業環境を提供することを目的としています。この教育は、労働災害を防止し、労働者の健康を守るために不可欠です。 (例) ・フォークリフト管理 ・乾燥設備作業管理 ・危険物取扱管理 ・航空貨物保安管理 |
| 主な採用実績 | 《大学》金沢大学、金沢学院大学、金沢工業大学、金沢星稜大学、公立小松大学、富山大学、富山県立大学、福井大学、福井工業大学、石川職業能力開発短期大学校、石川工業高等専門学校 等 |
石川サンケンの 募集中の本選考
石川サンケンの 募集中のインターン
石川サンケンの 募集中の説明会
石川サンケンに関する 就活記事

石川サンケンと
業界やエリアが同じ企業を探す
