本社:東京都
資本金:9,000万円
売上高:143.7億円(2025年3月期)
従業員数:246名(2025年3月末)
企業概要
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日本シグマックスの 企業情報
| 代表者 | 代表取締役社長 鈴木 洋輔 |
| 所在地 | 東京都新宿区西新宿1-24-1 エステック情報ビル7階(総合受付8階) |
| 資本金 | 9,000万円 |
| 設立日 | 1973年6月1日 |
| 従業員数 | 246名(2025年3月末) |
| 売上高 | 143.7億円(2025年3月期) |
日本シグマックスの 企業の強み
『ZAMST』は日本シグマックスが展開するスポーツブランドです!
サポーターといえば 海外メーカー製のレースタイプの製品が主流だった時代に、私たちは、サポーター本体に樹脂製のガードを組み込んだ 全く新しいコンセプトのサポーターの開発を始めました。サポーターがスポーツ用製品として生まれ変わる契機は、当時のバレーボールトップチームのチームドクターの発想からでした。こうした声に応えるために、私たちは”スポーツ市場への進出”を決断しました。そして、1993年に、医療の現場で培った知識と技術をベースに、ケガのリスクと常に隣り合わせで闘い続けるアスリートに向けたブランド『ザムスト』を立ち上げました。

4年連続で「腰サポーター出荷枚数No.1」メーカーとなりました
株式会社日本能率協会総合研究所の調査により、日本国内への腰サポーター出荷枚数の調査においてNo.1メーカーであることが明らかとなりました。こちらの結果は4年連続(2020~2023年度)となります。(2023年度の当社の腰用サポーター製品の出荷枚数は約142万枚)

『ZAMST』だけでない4つの事業を展開
私たち日本シグマックスは、創業時より、身体を動かすための運動器(骨・筋肉など)に着目し、事業領域を「身体活動支援業」と定めました。
医療・整形外科分野において確固たる地位を占める商品群を展開しながら、スポーツ・ウェルネスなどコンシューマー分野においてもトップブランドを保有しています。
あくまで生活者視点で必要な製品・サービスを考え、人々がより健康で快適な生活を送れるよう支援する企業であり続けます。
こうした医療事業、中でも整形外科領域に特化し、身体活動の支援を追求してきた結果、これまでの実績と培ってきたノウハウより多くのお客様の「元気を創造する」付加価値の高い製品をつくり続けています。
そして、さまざまな取り組みから生まれた私たちの代表製品である『ZAMST(ザムスト)』はアスリート・スポーツ愛好家向けのサポーターとして、怪我の予防・パフォーマンス向上を実現するための製品ブランドです。
さらに、事業のグローバル化も加速し、日本国内のマーケットで蓄積した多くの実績とノウハウを基に、『ZAMST』ブランド製品は欧米・アジアにおいても積極的に展開中。
超高齢社会である日本で生まれた企業としてメイン事業の医療分野の製品も海外マーケットへ提供していま
す。
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