東京海上日動火災保険の教育・研修制度

企業情報

本社:東京都

資本金:1,019億円

売上高:2兆5,963億円

従業員数:16,064名(2026年3月31日現在)

東京海上日動火災保険の 教育・研修制度

最終更新日:2026/9/08
研修制度
新入社員研修(入社後の導入研修およびフォローアップ研修)、保険基礎知識e-Learning、損保講座、階層別研修、選択制研修(学びのカフェテリア)、選抜制研修、所属部門別の専門性向上研修、3年目グローバル研修、国内・海外派遣研修制度(MBA・LLM/非英語圏への語学研修)、社内留学制度、自己開発支援制度ほか 
自己啓発支援制度
自己開発プログラム(選択制研修、英語学習、社外通信講座ほか)あり
メンター制度
サポーター制度:入社1年目の期間は、同じ職場の先輩社員が、新入社員とペアになり、社会人としての基本スタンスやビジネスマナー、業務を進めるうえで必要となる商品知識・スキル習得についてアドバイスを行い、ひとり立ちに向けサポートします。また、メンターであるサポーターが中心となり“職場全体“で新入社員を育成する風土・環境づくりにも努めています。
キャリアコンサルティング制度
・JOBリクエスト制度:社員一人ひとりが描くキャリアビジョンの実現に向け、希望するポストに自ら挑戦する機会を提供することで、自律的なキャリア形成を支援する制度です。 ・プロジェクトリクエスト制度:「すべての社員が成長し続ける会社」の実現に向けて、全国の従業員が現在所属している部署の業務を担いながら、自らの希望に基づき、業務の一環として本店コーポレート部門のプロジェクトに参画できる制度です。本店のコーポレート部門が募集するプロジェクトに対して、参画を希望する社員が応募し、採用された社員はプロジェクトメンバーの一員として当該プロジェクトの業務に従事します。 ・新規事業ビジネスコンテスト(TokioMarine Innovation Program)
社内検定制度
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