1〜2日目では業界理解をしっかりすることができます。また、事業内容は、ただ話を聞くだけではなく、実際に体験しながら学ぶことができるようにプログラムされていました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
インターンを進行する社員の方も、実際に現場で働いている社員の方とも多く接する機会がありました。私が接した方は皆さんとても優しく、質問に対して真摯に答えてくれる印象でした。穏やかなで優しい方が多かったですが、明るく気さくに接してくれる方もいました。
自己成長の機会
5日間というサマーインターンシップにしては比較的長い期間だったため、多くのグループワークやインフラエンジニアの仕事内容を体験させていただきました。知識がほとんどなかった状態から、業界と会社について詳しく知ることができたことや多くのグループワークで協力することを学び、成長できたと感
参加者の印象
学生のレベルとしては、学歴や経歴、発想力など全てにおいて一般的な方が多い印象を受けました。特別秀でているというわけでもなく、劣っているわけでもないような方が多かったです。少し控えめな方が多い印象も受けました。
本選考の難易度
同じインターンシップに参加した方の中には、5人ほどの友人と一緒に応募したがその人(1人)しか受からなかったと聞き、他の周りと一緒に応募した人も落とされている人がかなりいたそうです。
本選考への影響度
優秀者(おそらく人事の方がインターンシップでの取り組む様子を見て判断している)には、11月頃に面接1回で内定をいただける機会があるため、本選考への影響はかなり強いと感じました。

