自分が配属となったコースへの理解は深まったが、反対に言えばその他のコースについての理解はあまり深まらなかった。コースについては割とランダムに割り振られるためその点は少し残念である。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
オンラインという制約上どうしても伝わりずらい部分があったものの、社員の方と話す機会は非常に多く、雰囲気の一端を感じることが出来た。
自己成長の機会
オンラインで3日間もインターンをするのが初めてだったため、とてもしんどかったがその分良い経験となった。これ以降オンラインでのインターンに対しても耐性がついたと思う。
参加者の印象
京阪神公立大の学生がボリューム層だったと思う。あまり関関同立の学生を見なかったので、その点は流石だなと思った。
本選考の難易度
正直言って何が評価されて自分がインターンに呼ばれたのかは分かっていない。積極的に議論を主導していたことが功を奏したか。
本選考への影響度
関西電力はどうやらほとんどをインターン経由で取るようです。たしかにインターンに参加すると、その後のイベントの案内が届くようになっており優遇を感じました。

