本インターンではヘッドホンの音響設計について、体験することができました。ヘッドホンの仕組みから学び、ヘッドホンを分解しながら実際にどのように内部の機材を変更したら音が変化するのか、実験しながら学ぶことができました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
各班ごとに、現場で働いてる社員の方から、2人ずつ、それぞれ15分程度、計6人の社員の方のお話を聞く機会があり、企業の魅力だったり、やりがいなどを丁寧に教えてくださいました。特に印象に残ったのは、ヘッドホンの評価に定性的な評価も大事にしていると仰っていて、音に対する熱意を知れました
自己成長の機会
1日という短い時間でしたが、ヘッドホンの仕組みから簡易的な実験、考察の発表までを行って、良い知識や経験を得ることができました。回路系など、自分の専攻とは異なっていたので、少し話についていくのが難しいと感じることがありました。これをもとに、もっと音響について勉強していきたいと感じま
参加者の印象
一緒になった班の学生は、電気系に精通していて、社員の方に、積極的に質問したり、自分の専門分野との関連性を見つけていてとてもレベルが高いと感じました。
本選考の難易度
選考の難易度は低いと感じました。本インターン選考は、抽選形式で選ばれたからです。
本選考への影響度
インターン参加者に向けて早期の選考案内がありました。早期選考でもグループディスカッションの選考があったので、選考の通りやすさは不透明だと感じました。

