4時間半と言う短い時間の中で、実際の取引事例を用いた複数のワークを行い、実際に働く姿がイメージでき、事業理解が深まった。特に、工場の跡地をどのお店に変えるべきか、というワークでは、数字や地域住民のヒヤリングなど、様々な視点から考えさせられる内容であり、正解が一つではないことの難し
業界・事業の情報
社風・人の魅力
あまり社員の方と直接話す機会がなかったが、発表が終わると拍手をして褒めるシーンが多く見られたりと、穏やかな人が多い印象を受けた。
自己成長の機会
空き地にどの施設を建てるか考えるワークにおいて、地域住民のヒヤリングや、数字データを活用して進めていく中で、根本的なニーズや課題が何なのかを把握する力を培うことができたと感じている。
参加者の印象
みんな積極的に発言しており、アイデア出しには困らなかった。発表者も論理的な発言ができており、レベルはそこそこ高いと感じた。
本選考の難易度
比較的低いと感じた。ESとテストのみだったので、リース業界に対する興味がまだ薄い参加者もちらほら見受けられた。
本選考への影響度
早期選考の案内はあった。一次選考のWEBテストは免除だったので、多少の優遇は受けることができた。 また、社員座談会の案内もあった。

