課題物件の実地調査に向かったり、開発に携わった方にフィードバックをいただく機会があるため、実際の開発を行う視点で考えることができる。また、社員の方も学生の質問には答えてくださり、アイデアに対する賛成・反対意見も聞くことができるので社員の方の思考に触れることができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
ランチタイムに若手社員との座談会を設けてくださり、人事以外の社員の方とも話すことができる。人の三井と言われるように、個性的かつ向上心が高い社員の方が多いイメージを抱いた。
自己成長の機会
班員の属性やスキルが異なる中でグループワークを進め、成長につながった。人事の方もそのような部分を評価してくださり、見られている安心感のもと4日間を過ごすことができた。
参加者の印象
明るく、積極的にコミュニケーションを取ろうとする学生が多かった。初日には全員の前で自己紹介をしたり、最終日には懇親会として学生同士の交流もあるため、刺激を受けることができる。
本選考の難易度
夏インターンの選考にしてはフローが多いと感じた。難易度は分からない。
本選考への影響度
社員訪問が早めに案内され、早めに選考対策ができる。また、夏・秋インターン参加者の中の優秀者が招待される限定インターンシップがあり、一部は一次面接がカットされる。

