IT業界の上流工程を体験し、業界理解が深められました。具体的には、要件定義のためのヒアリングのロールプレイを経験しました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
5日間のインターンで、システムの導入から開発までのプロセス(コーディング以外)を一通り経験しました。自社への囲い込みではなく、学生に業界理解を深めてもらうことを念頭に置いたプログラムです。一連のフローを体験することで「自分はどのフェーズに向いているか」を客観的に考えることができま
自己成長の機会
要件定義に向けたヒアリングのワークです。参加前は「なんとなく自分にはヒアリングの適性がある」と楽観視していました。しかし実際に体験してみると、事前に用意した質問だけでは考慮不足が発生したり、本社側と現場側で意見が対立して板挟みになったりと、システム開発の上流工程ならではの泥臭い課
参加者の印象
レベルが高く、多角的な視点を持っている学生が多い印象でした。 インターン中の「新たな機能を追加するとしたら?」という課題を通じてそう感じました。文系・理系を問わず幅広い学部の学生が参加していたため、議論の中で「自分にはない新しい発想」にたくさん触れることができました。異なるバック
本選考の難易度
長期インターン経由で参加したためなのかもしれないが、GDや面接など、インターン参加までの選考はなかった。
本選考への影響度
選考免除や特別ルート、セミナーや懇親会などの、本選考の案内はいずれもありませんでしたが、早期選考の案内はありました。

