実際のワークや社員座談会を通し、メーカーについて、素材業界について、大同特殊鋼について詳しく学ぶことができた。実際にフィードバックの回数も多く、学びが多かった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員座談会ではざっくばらんに、正直に質問に答えてくださり、風通しのよさを感じた。ワーク中に厳かな雰囲気だった社員さんも、座談会ではその人柄がにじみ出ており、社風の温かさを体感した。
自己成長の機会
実際に目標をたててから行動に移すといった時間が設けられた。意見を言うことや決断するスピードが遅く、それを目標にしていた。参加している学生もやる気があり、自分で決めた目標を達成させることにひたむきに行動していた。私もその一人になり、自分自身が成長したと感じた。
参加者の印象
夏季は3日間と期間が長かったため班員のいい面と悪い面が明確になったと感じた。だが、基本的にやる気のある学生が多く、選考でしっかり選ばれてきているように感じた。チームワークができる人が選ばれていた。
本選考の難易度
普通より少し高い。 webテストに加え、GDがあった。またGDに加え、実際に面接もあった。
本選考への影響度
社員さんと関わる機会も多く、社風や制度まで知れるため。また、素材メーカーの大変さを知れることから業界研究には適していると感じた。

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