中枢疾患領域に強みを持っており、この領域において法律の制定に関与するなど、牽引する立場にあるため。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
インターンシップ中に出会った社員の方々は、みなさんハキハキと話されていて、優秀な印象でした。しかし、本選考の面接で出会った社員の方々は、全体的に冷たい印象でした。
仕事内容・キャリアの魅力
私が希望していた製剤研究部門は、患者さんにとってよりよい製品を追求していく仕事であるため、とても魅力に感じました。ただ、勤務地が他の部門と遠いこともあり、様々なキャリア転換は難しいのではないかと感じました。
働く環境の魅力
新しい施設であり、きれいな設備であったため、魅力的に感じました。
待遇の魅力
内資系の製薬企業の中でも、新卒での基本給が比較的高いため、魅力的に感じました。ただ、忙しさにはムラがあるような印象でした。
本選考の難易度
同じ部門で、最終面接に参加したのは5人であり、採用人数も少ないと考えられるので、本選考の難易度は高いように感じています。

